CD

モーツァルト:ピアノ協奏曲第20&24番 ゼルキン/アバド

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG7042
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、ピアノ協奏曲第24番ハ短調K.491
ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)ロンドン交響楽団 指揮:クラウディオ・アバド
録音:1981年11月(@)、1985年10月(A)ロンドン〈デジタル録音〉
モーツァルトが短調によって書いた作品は、深い味わいと特別な情感に溢れています。20数曲のピアノ協奏曲で短調作品はこのアルバムに収められた2曲しかありません。第20番は暗く悲劇的な緊張と優美な慰めが隣り合っており、第24番は充実した交響的手法と劇的なパトス表現によって、いずれもベートーヴェンを先取りした作品と評されています。名手ゼルキンの誠実で高雅なたたずまいをもった演奏でお聴きください。

内容詳細

ドイツ・グラモフォンの選りすぐりの名演が1枚1890円で楽しめる《ドイツ・グラモフォン・ニュー・スーパー・ベスト101》。今は亡き巨匠ゼルキンが残した至高のモーツァルトの短調協奏曲。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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