CD

モーツァルト:ディヴェルティメント第17番、他 ボスコフスキー/ウィーン・モーツァルト合奏団

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD7097
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ボスコフスキー/モーツァルト:ディヴェルティメント 第17番
モーツァルト:ディヴェルティメント 第17番 ニ長調 K.334(1)
音楽の冗談 ヘ長調 K.522(2)
ウィーン・モーツァルト合奏団、指揮:ヴィリー・ボスコフスキー
録音:1973年6月、1974年12月(1)、1970年4月(2) ウィーン
マンハイム=パリへの演奏旅行を終えて故郷ザルツブルクに戻ったモーツァルトが、名門貴族の依頼に応じて作曲したディヴェルティメント第17番は、優雅で流麗な曲想が印象的な作品。第3楽章はいわゆる「モーツァルトのメヌエット」として有名なものです。《音楽の冗談》はその名の通り、素人作曲家の未熟な作風や技法上の失敗をわざと真似て作曲したユーモラスな作品。

収録曲   

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

プロフィール詳細へ

モーツァルト(1756-1791)に関連するトピックス

管弦楽曲 に関連する商品情報

おすすめの商品