CD

モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク、他 ボスコフスキー/ウィーン・モーツァルト合奏団

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD7014
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ボスコフスキー/モーツァルト:セレナード&ディヴェルティメント <br>モーツァルト:セレナード 第13番 ト長調 K.525《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》(*)<br>ディヴェルティメント ニ長調 K.136(K.125a)、ディヴェルティメント 変ロ長調 K.137(K.125b)、ディヴェルティメント ヘ長調 K.138(K.125c)、セレナード 第6番 ニ長調 K.239《セレナータ・ノットゥルナ》 <br>ウィーン・モーツァルト合奏団、指揮:ヴィリー・ボスコフスキー <br>録音:1968年(*)、1978年 ウィーン <br>セレナードやディヴェルティメントは本来、上流階級の会合や催しのBGMとして野外や室内で演奏されるために作曲された、いわゆる機会音楽ですが、天才モーツァルトによって生み出された数多くのこのジャンルの作品は、用途を超えた独立した楽曲として今日も愛聴されています。その中の代表的な作品をボスコフスキーの指揮するウィーン・スタイルのインティームな演奏で楽しめるディスクです。 <br>

内容詳細

ボスコフスキー指揮によるウィーン・スタイルによるモーツァルトの「セレナード」&「ディヴェルティメント」集。美しいメロディとハーモニーで、心地よい気分に浸れる名盤。(CDジャーナル データベースより)

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白眉はディヴェルティメント。特にK.136は...

投稿日:2011/12/13 (火)

白眉はディヴェルティメント。特にK.136は、すばらしいです。こんなに典雅で愉悦に満ちた演奏は他にはありません。ディヴェルティメントとは、本来こんな風に演奏されるべきではないのかなと思わされます。もっと評価されてしかるべきディスクです。

はしよし さん | 神奈川県 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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