CD 輸入盤

ピアノ協奏曲第21番、第24番 ジャン=クロード・ペヌティエ、クリストフ・ポッペン&フランス放送フィル

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MIR316
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

極めつけのフランスの大家
ペヌティエによる天上の美しさのモーツァルト


近年その音色はさらに純度を増し、奥深い音楽を展開しているフランスの大家、ジャン=クロード・ペヌティエ。モーツァルトのピアノ協奏曲のライヴ録音の登場です。第21番では、フランス放送フィルが奏でる軽やかで明るい前奏の後の、ペヌティエのピアノの第1音から、天上の世界にいざなわれるよう。第24番でも、モーツァルトの短調の美しさをこれ以上ないかたちで堪能させてくれます。
 ペヌティエの音色からは、一切の「私」が排除されており、ただただ純度の高いモーツァルトの世界がつむぎだされていきます。(輸入元情報)

【収録情報】
モーツァルト:
● ピアノ協奏曲第21番ハ長調 K.467
● ピアノ協奏曲第24番ハ短調 K.491


 ジャン=クロード・ペヌティエ(ピアノ)
 フランス放送フィルハーモニー管弦楽団
 クリストフ・ポッペン(指揮)

 録音時期:2016年2月20日
 録音場所:パリ、オーディトリウム・ド・ラ・メゾン・ド・ラ・ラディオ
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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