SACD 輸入盤

ピアノ協奏曲第21番、ファゴット協奏曲 河村尚子、アンドレア・チェラッキ、ダグラス・ボストック&アールガウ交響楽団、他

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
COV91812
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


これは大注目、
河村尚子のコンチェルト録音が登場!
珠のように美しいモーツァルトの調べ。


「COVIELLO」レーベルから河村尚子の協奏曲ライヴ録音が突如登場! 曲はモーツァルトの21番です。あの美しい第2楽章はもちろん、透明無垢なハ長調による両端楽章の結晶のような響きも大注目。カップリングは同じオーケストラによる別日のライヴからモーツァルトのファゴット協奏曲。なかなか面白い組み合わせと言えます。SACDハイブリッド盤。
 河村尚子はミュンヘン国際コンクール第2位、クララ・ハスキル国際コンクール優勝という華々しい経歴を持ち、ドイツを拠点に演奏活動を行っています。国内の評価も大変高く、これまで文化庁芸術選奨文部科学大臣新人賞、新日鉄音楽賞、出光音楽賞、日本ショパン協会賞、井植文化賞、ホテル・オークラ賞を受賞。2018年6月に紀尾井ホールで行われたベートーヴェンのピアノ・ソナタ・プロジェクト Vol.1では、初期のソナタにいきいきとした命を吹き込み、徹底した作り込みと抜群のリズム感、瞬間的な自由度が高次元で組み合わさった素晴らしい演奏を聴かせました。初登場となるモーツァルトの協奏曲録音も期待が高まります。
 アンドレア・チェラッキは1997年ローマ生まれの俊英ファゴット奏者。数々のコンクールで1位に輝き、19歳の時にイヴァン・フィッシャーが指揮するベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団の首席ファゴット奏者の席を勝ち取ったほか、ソリストとしてもミュンヘン交響楽団、デュッセルドルフ交響楽団など多数のオケと共演しています。(輸入元情報)

【収録情報】
モーツァルト:
1. ピアノ協奏曲第21番ハ長調 K.467
2. ファゴット協奏曲変ロ長調 K.191


 河村尚子(ピアノ:1)
 アンドレア・チェラッキ(ファゴット:2)
 アールガウ交響楽団
 ルネ・ベルグマン(指揮:2)
 ダグラス・ボストック(指揮:1)

 録音時期:2017年3月22日(1)、2014年11月18日(2)
 録音場所:スイス、アーラウ
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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