モーツァルト(1756-1791)

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CD 輸入盤

ピアノ協奏曲第20番(イエジ・ビエロフラーヴェク&チェコ・フィル)、第12番(ドレシャル四重奏団) ヤン・バルトシュ

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SU4234
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

故ビエロフラーヴェクとの貴重な録音も収録。
ブレンデルも激賞のチェコの新生ヤン・バルトシュが奏でる
この上なき美しいモーツァルト!


ブレンデルも激賞するヤン・バルトシュによるモーツァルト:ピアノ協奏曲アルバム。バルトシュは14歳のときにビエロフラーヴェクの指揮で輝かしいコンサート・デビューを成功させ、以後数々の国際コンクールの受賞歴を誇るチェコ期待の若手ピアニストです。
 音楽性の豊かな美しいタッチで魅了するバルトシュが最も得意とするモーツァルト。ピアノ協奏曲第20番は2017年5月31日に急遽した巨匠イエジ・ビエロフラーヴェク率いるチェコ・フィルハーモニー管弦楽団との共演で、デビュー当時からその才を認めていたマエストロが愛情深くサポートしております。一方、ピアノ協奏曲第12番は弦楽四重奏による伴奏版での録音。ジュリアード弦楽四重奏団のメンバーであったヴァイオリン奏者ロバート・マンやエマーソン弦楽四重奏団のヴィオラ奏者ローレンス・ダットンら著名な演奏家から室内楽を学んできたバルトシュならではのきめ細かく丁寧な音楽づくりがこの作品でも見事にあらわれております。(輸入元情報)

【収録情報】
モーツァルト:
● ピアノ協奏曲第20番ニ短調 K.466
(I. 14:45/ II. 8:58/ III. 8:24 = 32:12)
● ピアノ協奏曲第12番イ長調 K.414(弦楽四重奏伴奏版)(I. 9:50/ II. 8:08/ III. 6:53 = 24:58)
 カデンツァ:ベートーヴェン(第20番)、モーツァルト(第12番)

 ヤン・バルトシュ(ピアノ)
 ドレシャル四重奏団(2)
  ヴァーツラフ・ドヴォルザーク(第1ヴァイオリン)
  オンドレイ・プステヨフスキー(第2ヴァイオリン)
  マーティン・ステュープカ(ヴィオラ)
  ヴォイチェフ・ウルバン(チェロ)
 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団(1)
 イエジ・ビエロフラーヴェク(指揮:1)

 録音時期:2013年5月1日(1)、2016年5月21日(2)
 録音場所:ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール(1) マルチヌー・ホール(2)
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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