LPレコード 輸入盤

ピアノ協奏曲第25番、第27番 フリードリヒ・グルダ、クラウディオ・アバド&ウィーン・フィル (2枚組/180グラム重量盤レコード/Deutsche Grammophon)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4838852
組み枚数
:
2
レーベル
:
Dg
:
Europe
フォーマット
:
LPレコード
その他
:
輸入盤

商品説明

グルダ生誕90周年記念
《フリードリヒ・グルダ〜モーツァルト:ピアノ協奏曲第25番・第27番》
オーストリアの偉大なピアニスト、フリードリヒ・グルダの生誕90周年記念。1975年に録音されたモーツァルトのピアノ協奏曲第25番と第27番です。オリジナルは1枚でしたが今回初めてLP2枚組での発売となります。

モーツァルト:
《LP 1》ピアノ協奏曲第25番ハ長調K.503
《LP 2》ピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595

フリードリヒ・グルダ(ピアノ)、クラウディオ・アバド(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
録音:1975年5月、ウィーン、ウィーン楽友協会

(メーカーインフォメーションより)

ユーザーレビュー

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グルダのモーツァルト?と思って聴くと、意...

投稿日:2012/03/28 (水)

グルダのモーツァルト?と思って聴くと、意外とオーソドックスに聞こえるるというより、やっぱりモーツァルトは余計なことはできない、しない方が良いという感じ。アルゲリッチが「グルダ先生がモーツァルトをあんな風に弾いてしまうから、私はモーツァルトを弾けない」と言ったとか...。グルダのセンスとモーツァルトがぴったり合ったという感じでこの曲の愛聴盤になっていてます。

TKOクラシック さん | 神奈川県 | 不明

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レコード時代からすでに30年以上も聴いてい...

投稿日:2009/12/03 (木)

レコード時代からすでに30年以上も聴いている。表面上は穏やかな演奏なので秀演位にとらえていたのだが、ピアノの装飾音の扱いなどいろいろと実験もあり、面白く手放せない面と、いろいろな演奏を聴いた後なぜかこれを聴き直したくなる面があり不思議です。一生かみ続けるイカのような演奏があるということは人生で幸せなこととつくずく思います。グラモンフォンのCDマスタリング(リゾナンス)も自然で名演に対する敬愛が感じられます。

AntiJASRAC さん | 長野県 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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