SACD 輸入盤

ピアノ協奏曲第26番『戴冠式』、第17番 ブラウティハム、ウィレンズ&ケルン・アカデミー

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
BISSA1944
組み枚数
:
1
レーベル
:
Bis
:
Sweden
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


フォルテピアノによるモーツァルト協奏曲集第4弾
モーツァルト:ピアノ協奏曲第17&26番『戴冠式』
ブラウティハム、ウィレンズ&ケルン・アカデミー


SACDハイブリッド盤。オランダの名手、ブラウティハムによるモーツァルト協奏曲全集シリーズ第4弾は待望の『戴冠式』。いわゆる典雅なモーツァルト像とは一線を画す強烈な演奏で、フォルテピアノの音色も独特で雄弁、モーツァルト本来のハイテンションな雰囲気を実感できます。
 伴奏は、ドイツの古楽器オーケストラ「ケルン・アカデミー」によるもので、指揮は古楽スタイルを身につけて活躍中のアメリカ出身の指揮者、マイケル・アレグザンダー・ウィレンズが担当しています。(HMV)

【収録情報】
モーツァルト:
・ピアノ協奏曲第17番ト長調 K.453
・ピアノ協奏曲第26番ニ長調 K.537『戴冠式』

 ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ)
 ケルン・アカデミー
 マイケル・アレグザンダー・ウィレンズ(指揮)

 録音時期:2011年7月
 録音場所:ケルン、ドイツ放送カンマームジーク・ザール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND

収録曲   

  • 01. Piano Concerto No. 17 in G Major, K 453 - Ronald Brautigam/Die Kolner Akademie
  • 02. Piano Concerto No. 26 in D Major, K 537, Coronation Concerto - Ronald Brautigam/Die Kolner Akademie

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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