モーツァルト(1756-1791)

人物・団体ページへ

Hi Quality CD

ディヴェルティメント第15番、セレナード第13番『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』 ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル(1987、1981)

モーツァルト(1756-1791)

試聴あり

価格(税込)
¥2,640
会員価格(税込)
¥2,376 OFF ¥264(10%)
配送料(税込)
Pontaポイント

Ponta2倍21ポイント獲得

ブロンズ・ゴールド・プラチナステージ

Ponta1倍10ポイント獲得

レギュラーステージ

発売日
2025年05月14日

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG46019
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD

商品説明

Everything Classics ドイツ・グラモフォン編
モーツァルト:ディヴェルティメント第15番、アイネ・クライネ・ナハトムジーク


【UHQCD仕様】【グリーン・カラー・レーベルコート】
稀有の充実度を誇るディヴェルティメント第15番と、優美で快活なセレナード『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』。モーツァルトが残した両ジャンルの代表作を、カラヤン&ベルリン・フィルの磨き抜かれた演奏で収録したアルバムです。かくも完成度の高い両曲の録音は、彼ら以外には不可能と言っても過言ではありません。(メーカー資料より)

【収録情報】
モーツァルト:
1. ディヴェルティメント第15番変ロ長調 K.287(271H)
2. セレナード第13番ト長調 K.525『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ヘルベルト・フォン・カラヤン
(指揮)

 録音:1981年2月(2)、1987年9月(1) ベルリン

内容詳細

60年代にも同じカップリングで録音している。この80年代の録音は、古楽演奏が盛んになった時代だが、カラヤンはカラヤンの“美”を創出。BPOの機能性を生かしつつ、モーツァルトの美を追求している。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

プロフィール詳細へ

モーツァルト(1756-1791)に関連するニュース

管弦楽曲 に関連する商品情報

おすすめの商品