CD 輸入盤

ディヴェルティメント、前奏曲とフーガ パスキエ・トリオ

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
M&ACD1233
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

パスキエ・トリオ/モーツァルト:ディヴェルティメント、前奏曲とフーガ

フランスのエスプリを感じさせるパスキエ・トリオの息吹。名盤の誉れ高いディスコフィル・フランセへのスタジオ録音で、アメリカではハイドン協会盤としてリリースされました。正に洒脱なモーツァルトです。(ミューズ)

【収録情報】
・モーツァルト:四つの前奏曲とフーガ(弦楽三重奏曲K.404の編曲)
・モーツァルト:弦楽三重奏によるディヴェルティメントK.563
 パスキエ・トリオ
  ジャン・パスキエ(ヴァイオリン)
  ピエール・パスキエ(ヴィオラ)
  エティエンヌ・パスキエ(チェロ)

 録音時期:1951年
 録音方式:モノラル(セッション)
 原盤:ディスコフィル・フランセ

収録曲   

  • 01. Four Preludes & Fugues from String Trio Arrangements, K404A. Prelude No. 1 in D minor
  • 02. Fugue No. 1 in D minor
  • 03. Prelude No. 2 in G minor
  • 04. Fugue No. 2 in G minor
  • 05. Prelude No. 3 in F Major
  • 06. Fugue No. 3 in F Major
  • 07. Prelude No. 6 in F minor
  • 08. Fugue No. 6 in F minor
  • 09. Divertimento for String Trio in E-Flat Major, K 563. I. Allegro
  • 10. II Adagio
  • 11. III. Menuetto
  • 12. IV. Andante
  • 13. V. Menuetto
  • 14. VI. Allegro

ユーザーレビュー

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ちょっと固め、でも芯のあるしっかりした復...

投稿日:2010/04/04 (日)

ちょっと固め、でも芯のあるしっかりした復刻音でよみがえりました。とても高価な初版LPの音は想像するしかないにしろ、鑑賞するならこれで十分です。演奏は言わずもがな。パスキエトリオの代表作であり、現代においてもこの演奏を凌ぐ録音はないはず。名手を寄せ集めればいいというものではない。

かめ さん | 東京都 | 不明

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 パスキエ・トリオのK563、どんなに待...

投稿日:2009/11/09 (月)

 パスキエ・トリオのK563、どんなに待ち望んだことでしょう。どんなモーツアルトが立ち現れるのかとても楽しみです。もちろんまだ聴いていませんので、星5つはレーベルへ。

魔法の笛 さん | 鹿児島県 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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