CD

セレナード第9番『ポストホルン』、第12番『ナハトムジーク』 ヴェーグ&ザルツブルク・カメラータ・アカデミカ、他

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD2121
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

デッカ定盤50タイトル
旧PHILIPS音源の中からベストセラー・アイテム50タイトルをセレクト、デッカ・ロゴで再発売。

【収録情報】
モーツァルト:
1.セレナード 第9番 ニ長調K.320『ポストホルン』
2.セレナード 第12番ハ短調K.388(384a)『ナハトムジーク』
 オーレル・ニコレ(フルート)1
 ハインツ・ホリガー、ルイーゼ・ペッレリン(オーボエ)1,2
 エドゥアルト・ブルンナー、エルマー・シュミット(クラリネット)2
 クラウス・トゥーネマン、マシュー・ウィルキー(ファゴット)1,2
 ヘルマン・バウマン、ラドヴァン・ヴラトコヴィチ(ホルン)2
 ザルツブルク・モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ
 指揮:シャーンドル・ヴェーグ

 録音:1986年7月4-6日、ロンドン、ウォルサムストウ・タウン・ホール(2)
 1988年12月11,12,18,19日、ザルツブルク、モーツァルテウム(1)

駅馬車用のポストホルンが巧みに用いられているところから標題が付された『ポストホルン』、短調で書かれた真摯でデモーニッシュな曲想の『ナハトムジーク』。モーツァルトのセレナードの名作2曲を収録したアルバムです。ヴェーグの指揮の下、ニコレ、ホリガー、ブルンナー、トゥーネマン、バウマンといった管楽器の名手たちが至芸を披露し、多彩な音色とニュアンスに富んだ精緻に彫琢された演奏を繰り広げています。(ユニバーサルミュージック)

内容詳細

郵便馬車の信号ラッパを取り入れた「ポストホルン」、円熟期の傑作「ナハトムジーク」と人気の2大セレナードを収録。ウィーンの伝統を受け継ぐヴェーグと練達のソリストたちが、至芸を披露している。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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