Hi Quality CD

クラリネット協奏曲、ファゴット協奏曲 レオポルト・ウラッハ、カール・エールベルガー、アルトゥール・ロジンスキー&ウィーン国立歌劇場管弦楽団

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCW9014
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
限定盤

商品説明

ウェストミンスター・レガシーUHQCD
レオポルト・ウラッハ/モーツァルト:クラリネット協奏曲


【ウェストミンスター創立70周年記念】【限定盤】【UHQCD】
1928年から亡くなるまでウィーン・フィルの首席を務めた「クラリネットの神様」ウラッハと、1936年からウィーン・フィルで活躍したファゴット奏者エールベルガーによる、古き良き時代のウィーンの薫りが際立つモーツァルトの協奏曲集。(メーカー資料より)

【収録情報】
1. モーツァルト:クラリネット協奏曲イ長調 K.622
2. モーツァルト:ファゴット協奏曲変ロ長調 K.191(186e)


 レオポルト・ウラッハ(クラリネット:1)
 カール・エールベルガー(ファゴット:2)
 ウィーン国立歌劇場管弦楽団
 アルトゥール・ロジンスキー(指揮)

 録音時期:1954年
 録音場所:ウィーン
 録音方式:モノラル(セッション)

内容詳細

1950年代の、色濃くウィーンの香り(美学)が残っていた頃が伝わってくる名演。戦前のウィーン・フィルの“体臭”を体の芯まで沁み込ませていた二人によって、至福の時を持つことができる。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. クラリネット協奏曲 イ長調 K.622 第1楽章:Allegro <モノラル録音>
  • 02. クラリネット協奏曲 イ長調 K.622 第2楽章:Adagio <モノラル録音>
  • 03. クラリネット協奏曲 イ長調 K.622 第3楽章:Rondo (Allegro) <モノラル録音>
  • 04. ファゴット協奏曲 変ロ長調 K.191 (186e) 第1楽章:Allegro <モノラル録音>
  • 05. ファゴット協奏曲 変ロ長調 K.191 (186e) 第2楽章:Andante ma adagio <モノラル録音>
  • 06. ファゴット協奏曲 変ロ長調 K.191 (186e) 第3楽章:Rondo (Tempo di menuetto) <モノラル録音>

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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