CD

クラリネット協奏曲、ファゴット協奏曲 ライスター、トゥーネマン、マリナー&アカデミー室内管

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD90060
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤

商品説明

モーツァルト:クラリネット協奏曲、ファゴット協奏曲
ライスター、トゥーネマン、マリナー&アカデミー室内管弦楽団


死の年に書かれ、楽器特有の音色を生かしつつ晩年の透明で孤高な抒情性を表出した、深い精神的な静けさのなかで柔らかく透明なソロが活躍するクラリネット協奏曲。独奏が実に魅力的な、明るく若々しい楽想を持つファゴット協奏曲。モーツァルトの管楽器のための協奏曲2曲とファゴットとチェロのためのソナタを収めたアルバムです。(Universal Music)

【収録情報】
モーツァルト:
1. クラリネット協奏曲イ長調 K.622
2. ファゴットとチェロのためのソナタ(二重奏曲)変ロ長調 K.292(196c)
3. ファゴット協奏曲変ロ長調 K.191(186e)


 カール・ライスター(クラリネット:1)
 クラウス・トゥーネマン(ファゴット:2,3)
 スティーヴン・オートン(チェロ:2)
 アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ(アカデミー室内管弦楽団)
 サー・ネヴィル・マリナー(指揮)

 録音時期:1988年9月
 録音場所:ロンドン、セント・ジョンズ教会
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

 期間限定生産盤

内容詳細

最晩年の傑作クラリネット協奏曲、18歳のときの溌剌としたファゴット協奏曲、19歳の作品、ファゴットとチェロのためのソナタを収録。ライスターとトゥーネマン、二人の名手にマリナーがピタリと寄り添っている。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

プロフィール詳細へ

モーツァルト(1756-1791)に関連するトピックス

協奏曲 に関連する商品情報

おすすめの商品