CD 輸入盤

【中古:盤質AB】 ヴァイオリン協奏曲第1〜5番、ほか グリュミオー、コリン・デイヴィス&ロンドン響(2CD)

モーツァルト(1756-1791)

中古情報

新品ジャケット
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:
AB
特記事項
:
ケースすれ
コメント
:
2枚組
:
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基本情報

ジャンル
カタログNo
438323
レーベル
Germany
フォーマット
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

(こちらは新品のHMVレビューとなります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。また、実際の商品と内容が異なる場合がございます。)

グリュミオー/モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1〜5番、ほか

モーツァルト:
・ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調K.207
・ヴァイオリン協奏曲第2番
・ヴァイオリン協奏曲第3番
・ヴァイオリン協奏曲第4番
・ヴァイオリン協奏曲第5番
・協奏交響曲変ホ長調K.364
 アリゴ・ペリッチャ(ヴィオラ:協奏交響曲)
 ロンドン交響楽団
 コリン・デイヴィス(指揮)
 録音:1961、62、64年(ステレオ)

・アダージョ ホ長調K.261
・ロンド ハ長調K.373
 ニュー・フィルハーモニア管弦楽団
 レイモンド・レパード(指揮)
 録音:1967年(ステレオ)

 アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン)


収録曲   

ディスク   1

  • 01. No. 1 In B Flat, K. 207: Allegro Moderato
  • 02. No. 1 In B Flat, K. 207: Adagio
  • 03. No. 1 In B Flat, K. 207: Presto
  • 04. No. 3 In G, K. 216: Allegro
  • 05. No. 3 In G, K. 216: Adagio
  • 06. No. 3 In G, K. 216: Rondeau (Allegro)
  • 07. No. 4 In D, K. 218: Allegro
  • 08. No. 4 In D, K. 218: Andante Cantabile
  • 09. No. 4 In D, K. 218: Rondeau
  • 10. Adagio In E For Violin And Orchestra, K. 261
  • 11. Rondo In C For Violin And Orchestra, K. 373

ディスク   2

  • 01. Concerto No. 2 In D, K. 211: Allegro
  • 02. Concerto No. 2 In D, K. 211: Andante
  • 03. Concerto No. 2 In D, K. 211: Rondeau (Allegro)
  • 04. Concerto No. 5 In A, K. 219: Allegro Aperto
  • 05. Concerto No. 5 In A, K. 219: Adagio
  • 06. Concerto No. 5 In A, K. 219: Rondeau (Tempo Di Menuetto)
  • 07. Sinfonia Concertante In E Flat, K. 364 For Violin, Viola And Orchestra: Allegro Maestoso
  • 08. Sinfonia Concertante In E Flat, K. 364 For Violin, Viola And Orchestra: Andante
  • 09. Sinfonia Concertante In E Flat, K. 364 For Violin, Viola And Orchestra: Presto

総合評価

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投稿日:2014/06/02 (月)

モーツアルトのVn協奏曲の超人気盤、敢えて聴くつもりなかったが価格に魅せられマルチバイで購入。同時代の巨匠ではハイフェッツ(4,5番)とメニューイン(1〜5番)がお気に入りで満足している。古い録音であるがオケは歪み感なく厚みのある心地よいアナログ音、ただVnソロの音量をかなり上げており実際にはこんなものでないが一音一音フレーズがよく聴き取れ、Vnを練習している人には参考になるでしょう。ただ上手すぎて絶望もするかも。まあそんなことは別として技術的には他を圧巻、オケもストレートな解釈で協演しておりやはりこの全集の代表盤といえる。

tanobu さん | 兵庫県 | 不明

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モーツァルトといえばグリュミオーで、極め...

投稿日:2011/01/28 (金)

モーツァルトといえばグリュミオーで、極めつきのVn協奏曲、某評論家が旧盤にくらべて鮮度が落ちていると書いています。フィルハーモニカーではないけれどウィーンだしということで聴いてみました。結果、旧録のほうがあらい、本盤のほうが磨きぬかれている感じ。まあ新録で聴き始めてすりこみがきついだけのことかもしれませんが、乗りかえようとは思いませんでした。それにしてもこの歳になるとこの曲たちにはもう満腹、天国にいったらモーツァルトにどうしてPfなんかに入れあげないでVnでもう30曲ぐらい協奏曲かいてくれなかったんだと恨み言を言ってやりたい気がします。適性絶対上だよね。

西荻椿山 さん | 東京都 | 不明

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モーツァルトはグリュミオー!青春期の希望...

投稿日:2010/12/12 (日)

モーツァルトはグリュミオー!青春期の希望と明るさに満ち溢れた気分を味わえる傑作。聴くたびに思わずスキップしてしまいたくなるのはわたしだけ?

NAKO さん | 不明 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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