CD

【中古:盤質AB】 セレナード第6番、第9番『ポストホルン』 パイヤール&パイヤール室内管弦楽団(XRCD)

モーツァルト(1756-1791)

中古情報

新品ジャケット
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AB
特記事項
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帯付
コメント
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XRCD24
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基本情報

ジャンル
カタログNo
JMXR24031
レーベル
日本
フォーマット
CD

商品説明

(こちらは新品のHMVレビューとなります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。また、実際の商品と内容が異なる場合がございます。)

パイヤール / モーツァルト:ポストホルン(XRCD)

原音探究
美と愉悦に満ちたパイアールの名盤、xrcd24で登場。高精細・高密度なマスタリングでこそ蘇る、真のフランスのエスプリ。

モーツァルト:
・セレナード第9番ニ長調 K.364(320d)『ポストホルン』
・セレナード第6番ニ長調 K.239『セレナータ・ノットゥルナ』
 パイヤール室内管弦楽団
 ジャン=フランソワ・パイヤール(指揮)
 録音:1979年、パリ、ノートル・ダム・デュ・リバン教会(ステレオ)

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1980年前後には、パイヤール室内管弦楽団の...

投稿日:2011/06/01 (水)

1980年前後には、パイヤール室内管弦楽団の演奏がFM放送でよく流れていた。雑誌の演奏評価では、「綺麗で上品で洗練されているが、精神的な深みが足りない」といったものが多かったように記憶している。しかし、現在、じっくり聴き直してみると、とても充実感のある良い演奏だと思う。古楽器とは異なるモダン楽器の良さを味わわせてくれる名演である。録音はパイヤール室内管弦楽団の中でも最上級。この時期のエラートの多くはシャープで鮮明で細身の音質で、それはそれで魅力だったが、このXRCDは厚く温かい豊かな響きを堪能できる。プロデューサーはミシェル・ガルサン、エンジニアはヨランタ・スクラ。オリジナル4チャンネルアナログマスターからの24ビット・リマスタリング。なお、解説には、録音場所がEglise Notre-Dome du Liban, Parisとあるが、Notre-Dameの誤植ではないだろうか?

colourmeister さん | 愛知県 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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