CD 輸入盤

【中古:盤質A】 大ミサ曲K.427 バーンスタイン&バイエルン放送交響楽団

モーツァルト(1756-1791)

中古情報

新品ジャケット
こちら ※参考のため、実際の商品と異なる場合がございます
:
A
特記事項
:
ケースすれ
コメント
:
背表紙色あせ大
:
HMV record shop オンライン

基本情報

ジャンル
カタログNo
4317912
レーベル
Dg
Europe
フォーマット
CD
その他
:
輸入盤

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
2
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
アヴェ・ヴェルム・コルプス、大変美しい曲...

投稿日:2015/09/18 (金)

アヴェ・ヴェルム・コルプス、大変美しい曲ですし、演奏です。

segovia さん | 愛知県 | 不明

0
★
★
★
★
★
このCDは1988年にバーンスタインがモーツァ...

投稿日:2010/04/01 (木)

このCDは1988年にバーンスタインがモーツァルトのレクイエムを録音して2年ほど後に同じバイエルン放送合唱団とバイエルン放送交響楽団を率いて録音したものである。レクイエムで名盤とされるベーム盤より更に遅いテンポ設定ながら名演を聴かせてくれたバーンスタインが2年後に大ミサ曲ハ短調K.427(417b)に挑戦。ぼくはカラヤン盤やガーディナー盤のある種の軽さに物足りなさを感じていたが、バーンスタイン盤でようやく満足のいく演奏にめぐり合えた。おそらく彼の目指していた大ミサ曲はレクイエムに負けないくらいの重厚であったと思う。ソリストが歌う場面ではオケの音量も抑えぎみにして、ソリストの持ち味を尊重するようにバーンスタインが配慮しているようにうかがえる。オケと合唱団が一体となって繰り広げられる音の絵巻は圧巻の一言。 併録されているのは、合唱に厚みがありながらも、静けさを湛えた「アヴェ・ヴェルム・コルプス」K.618とアーリン・オージェーがまるでオペラアリアの如く華やかに歌うモテット「踊れ喜べ、汝幸いなる魂よ」K.165(158a)でこのCDの聴き所の一つといえるだろう。

adagietto さん | 千葉県 | 不明

6

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

プロフィール詳細へ

関連するトピックス

音楽 に関連する商品情報

おすすめの商品