CD 輸入盤

【中古:盤質A】 『バスティアンとバスティエンヌ』全曲 イアン・ペイジ&クラシカル・オペラ(2018 ステレオ)+『聖墓の音楽』

モーツァルト(1756-1791)

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SIGCD547
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CD
その他
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輸入盤

商品説明

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クラシカル・オペラ&イアン・ペイジ新録音!
モーツァルトの『バスティアンとバスティエンヌ』


モーツァルトとその同世代の作曲家たちの音楽のスペシャリスト、イアン・ペイジが1997年に設立し、今イギリスで最もエキサイティングと称されるピリオド楽器使用のオペラ・カンパニー、クラシカル・オペラ。モーツァルトのオペラの全曲録音完成を目指すクラシカル・オペラのレコーディング・プロジェクト最新作は、モーツァルトの歌劇のなかで唯一、劇場ではなく民家での演奏のために書かれた1幕のオペラ(ジングシュピール)『バスティアンとバスティエンヌ』と、キリストの死を嘆く天使と霊魂の対話を描いたカンタータ『聖墓の音楽』、神童時代のモーツァルトが作曲した2作品を収録。
 これまで数々のモーツァルト・オペラの「原典版」の演奏・録音で評価されてきたイアン・ペイジの優れた解釈はもちろん、アンナ・ルツィア・リヒター、ジャック・インブライロといった注目歌手の参加もポイントです。(photo by Benjamin Ealovega)(輸入元情報)

【収録情報】
モーツァルト:
1. カンタータ『聖墓の音楽』 K.42/35A(1767年原典版)
2. 歌劇『バスティアンとバスティエンヌ』全曲(1768年原典版)


 アンナ・ルツィア・リヒター(ソプラノ/天使:1、バスティエンヌ:2)
 ジャック・インブライロ(バリトン/霊魂:1)
 アレッサンドロ・フィッシャー(テノール/バスティアン:2)
 ダレン・ジェフリー(バス・バリトン/コラ:2)
 クラシカル・オペラ
 イアン・ペイジ(指揮)

 録音時期:2018年1月7-9日
 録音場所:ロンドン、ブラックヒース・コンサート・ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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