メンデルスゾーン(1809-1847)
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メンデルスゾーン(1809-1847) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

981件
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  • とにかく音色が甘くいい音です。ヴィブラートの具合な...

    投稿日:2019/06/23

    とにかく音色が甘くいい音です。ヴィブラートの具合などとても良いですし、ポルタメントなどではもうとろけそうです。この演奏も良いのですが、プレヴィンとの若かりし頃の演奏も良いですし私はその方が好きですね。

    せごびあ さん |50代

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  • パールマンの甘い音色と歌い口が素晴らしく、プレヴィ...

    投稿日:2019/06/23

    パールマンの甘い音色と歌い口が素晴らしく、プレヴィンともども希望に満ち溢れた若さを感じます。

    せごびあ さん |50代

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  • 生で聴いていた。神戸市室内合奏団のコンサートです...

    投稿日:2019/06/06

    生で聴いていた。神戸市室内合奏団のコンサートです。忘れられない。ボッセさんの指揮で生々しい新鮮な演奏だった。

    カニさん さん |50代

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  • 隠れた名盤です! セルの下で、クリーヴランド管弦楽...

    投稿日:2019/05/14

    隠れた名盤です! セルの下で、クリーヴランド管弦楽団の副指揮者だったヨエル・レヴィが、手塩にかけて育てたアトランタ交響楽団との、メンデルスゾーンです。 演奏スタイルは、セルの精緻なアンサンブルを、受け継いでいて、その上で、より豊かな響きを、作り出しています。 「イタリア」では、セルが、生き返ったかのようなソリッドで快速演奏ですが、30年近く後なので、オケの性能も上がり、みずみずしい音色を、実現しています。 「真夏の夜」も、序曲の冒頭は、セルそっくり。 つまり、セルの理想とした響きを、このコンビが、軽く凌駕するようなレベルに仕上げたのです。 テラークのすばらしい音質もあり、「とりあえず、買ってみよう。」と、思ったことを、おおいに、後悔しました(笑

    京都のタケさん さん |50代

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  • メンデルスゾーンは未来を指向している それがピリオ...

    投稿日:2019/03/07

    メンデルスゾーンは未来を指向している それがピリオド演奏であろうとなかろうと変わらない アメリカの”平和の”と名乗るクァルテットがメンデルスゾーンの全四重奏曲を演奏している 最も早く書かれた”変ホ長調”は14歳で作曲された 次は18歳の時”イ短調第2番”と”フーガ”を書いた ”第1番変ホ長調”が書かれたのが20歳 これが最初に出版された 作品44の3曲”第3〜5番”が書かれた時には20代が終わろうとしていた 30代に入って”カプリッチョ” そして38歳になった最後の年に”第6番へ短調”加えて”アンダンテとスケルツォ”が書き残された パシフィカQは屈託がないほどあっけらかんと弾き進める 耽溺も思い入れも見せない 前へ前へ歩き続ける これがメンデルスゾーンの本質なのだと言わんばかりに わたしは微笑み共感の肯きを二度三度とする 状況や風潮に況してや自己に拘泥するようなロマンチシズムはお門違いだ これを薄情だという人がいるならエトランゼの心情は分かるまい メンデルスゾーンは永遠の旅人 わたしは堪らなく哀しいし愛しい あなたは如何

    風信子 さん |60代

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  • プレヴィンが亡くなった。89歳なので仕方がないだろう...

    投稿日:2019/03/04

    プレヴィンが亡くなった。89歳なので仕方がないだろうが老け込むのが早かったな〜という印象だ。最近は90を超えてもバリバリの指揮者が多いので残念である。以前もこの「真夏の夜の夢」にレヴューしたが改めて追悼の意味をこめて聴いてみた。以前も書いたがまさに「夢」の中の世界だ。数あるプレヴィンの名盤でも飛び切りの名演はこれしかない。大巨匠になってマーラーやブルックナーの大曲を残すことはなかったがソフトで優しく上品なスタイルは多くのファンは決して忘れないであろう。

    藤枝梅安 さん

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  • 序曲から快活。オケも上手いし明るすぎない音色も好き...

    投稿日:2019/02/21

    序曲から快活。オケも上手いし明るすぎない音色も好きです。サラッと聴ける、暑苦しくない真夏の夜の夢。自分はこの盤だけで十分です。

    bangbang さん |40代

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  • 生温く微温的で聴いた後ほとんど何も残らない。益々ク...

    投稿日:2019/02/03

    生温く微温的で聴いた後ほとんど何も残らない。益々クレンぺラーの素晴らしさを認識した。WPOとの演奏はどんなのか。とにかくこのロンドン響との演奏は予想どうり失望した。

    robin さん |70代

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  • このディスクは二枚組ですが、もともとはエラートから...

    投稿日:2019/01/11

    このディスクは二枚組ですが、もともとはエラートから70年代と80年代に別々に発売されていたものです。わたしは1987年6,7月にリスボンで録音された作品51、96,91,73が収録されたものを新譜で購入しています。CDを整理していたら出てきたので改めて聴き直しました。20年以上聴いていなかったので初めて聴くような感覚。なんでこのCDを買ったのか今もって覚えていませんが、メンデルスゾーンがキリスト教音楽(宗教音楽)の大家だったことはわかります。それらが何度も聞きたくなる魅力的なものかは人それぞれですが、わたしはどうも遠慮したい気持ちですね。なお、発売元はBMGビクターで価格は3200円、まだ消費税導入前でした。

    音楽大好き さん |60代

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  • なるほど初めの内は美しい音だな、と感じますがだんだ...

    投稿日:2018/12/31

    なるほど初めの内は美しい音だな、と感じますがだんだん飽きてきます。音の粒に精彩を欠き平板としか言いようがありません。名演が凡演になってクレンぺラーがかわいそうです。通常のCDで聴くと音楽が生き生きとして音の伸びがずっといいです。音が生きています。本CDでは音楽、演奏共半分死んでいるようです。音に原因がありそうです。やはり音を余りいじらないほうがいいのでは、とついつい思ってしまいます。フルトヴェングラーなどのCDにも当てはまるのではないでしょうか。

    robin さん |70代

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