メンデルスゾーン(1809-1847)

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CD 輸入盤

Sym, 3, 4, : Harnoncourt / Coe

メンデルスゾーン(1809-1847)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
9031.72308
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD

収録曲   

クラシック曲目

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  • Felix Mendelssohn (1809 - 1847)
    Symphony no 3 in A minor, Op. 56 "Scottish"
    演奏者 :

    指揮者 :
    Harnoncourt, Nikolaus
    楽団  :
    Chamber Orchestra of Europe
    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Symphony
    • 作曲/編集場所 : 1842, Germany
    • 言語 :
    • 時間 : 39:55
    • 録音場所 : 10/1991, Teatro Communale, Ferrara [Studio]
  • Felix Mendelssohn (1809 - 1847)
    Symphony no 4 in A major, Op. 90 "Italian"
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Symphony
    • 作曲/編集場所 : 1833, Germany
    • 言語 :
    • 時間 : 28:54
    • 録音場所 : 10/1991, Teatro Communale, Ferrara [Studio]

ユーザーレビュー

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弦も金管も例によってピリオド奏法で、内声...

投稿日:2012/08/27 (月)

弦も金管も例によってピリオド奏法で、内声部や対旋律を強調して、時に刺激的に響きすぎるときもあるが、速めのテンポで疾駆する中、アーノンクールの細かな指示に俊敏に対応するオケの優秀さには感心する。イタリアよりもスコットランドの方がしっくり来る。音質は文句なく良い。

eroicka さん | 不明 | 不明

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「イタリア」については私はトスカニーニの...

投稿日:2009/04/27 (月)

「イタリア」については私はトスカニーニのあの名演盤が忘れられずイタリアでの青空背景の燦々たる陽光を頭に描いたような風景音楽として結びつけております。本盤は第1楽章版次第で例えばトスカニーニの倍以上のタイムでそのせいでしょうか妙にアクセントだけが耳につき「透き通った」イメージとは少し異なります。第2楽章には漫然さを感じますが第3楽章中間部の管楽器・ティンパニーの掛合などは個性的でアーノンクールの意図上々、終楽章は歯切れよさがもう少し欲しかったです。「スコットランド」も同傾向で個性的と言えば個性的なのでしょう。

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ドイツ・ロマン派の大作曲家、メンデルスゾーンの生涯は38年という短いものでした。現在のイメージでは、メンデルスゾーンは作曲家ですが、当時は指揮者・ピアニスト・オルガニストとしても非常に多忙だったようで、これに自ら設立した音楽院の運営や、同時代作品や過去作品の紹介といった数多くの仕事が加わり、さらには

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