メンデルスゾーン(1809-1847)

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SACD 輸入盤

弦楽のための交響曲第1番、第2番、第3番、ピアノ協奏曲イ短調 ミハイル・グレヴィチ&ドグマ室内管弦楽団、ヘルベルト・シュフ

メンデルスゾーン(1809-1847)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MDG91221936
組み枚数
:
1
レーベル
:
Mdg
:
Germany
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明

ドグマ室内管弦楽団によるメンデルスゾーン・プロジェクトがスタート!

メンデルスゾーンは、12歳から14歳にかけて弦楽のためのシンフォニアを12曲作曲しています。ドグマ室内管弦楽団は、同時期に書かれた5つの協奏曲を含めたメンデルスゾーンのシリーズをリリースしてゆきます。
 共演のピアニスト、ヘルベルト・シュフは、ルーマニア出身でブレンデルからも薫陶受けたこともあり、2005年のウィーン・ベートーヴェン国際ピアノコンクールで優勝した実力派です。(輸入元情報)

【収録情報】
メンデルスゾーン:
1. 弦楽のための交響曲(シンフォニア)第1番ハ長調
2. 弦楽のための交響曲(シンフォニア)第2番ニ長調
3. 弦楽のための交響曲(シンフォニア)第3番ホ短調
4. ピアノと弦楽のための協奏曲イ短調


 ヘルベルト・シュフ(ピアノ:4)
 ドグマ室内管弦楽団
 ミハイル・グレヴィチ(指揮)

 録音時期:2020年
 録音方式:ステレオ(デジタル)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND

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メンデルスゾーン(1809-1847)

ドイツ・ロマン派の大作曲家、メンデルスゾーンの生涯は38年という短いものでした。現在のイメージでは、メンデルスゾーンは作曲家ですが、当時は指揮者・ピアニスト・オルガニストとしても非常に多忙だったようで、これに自ら設立した音楽院の運営や、同時代作品や過去作品の紹介といった数多くの仕事が加わり、さらには

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