メンデルスゾーン(1809-1847)

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CD 輸入盤

メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲、ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番、ショーソン:詩曲 諏訪内晶子、アシュケナージ、マリナー、デュトワ指揮

メンデルスゾーン(1809-1847)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4805967
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

諏訪内晶子/メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲、他

【収録情報】
・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調 op.64
 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
 ヴラディーミル・アシュケナージ(指揮)
 録音時期:2000年9月7-8日
 録音場所:プラハ、ドヴォルザーク・ホール
 録音方式:デジタル(セッション)

・ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調 op.26
 アカデミー室内管弦楽団
 サー・ネヴィル・マリナー(指揮)
 録音時期:1996年7月
 録音場所:ロンドン
 録音方式:デジタル(セッション)

・ショーソン:詩曲 op.25
 フィルハーモニア管弦楽団
 シャルル・デュトワ(指揮)
 録音時期:2004年2月2-4日
 録音場所:ロンドン、ワトフォード、コロッセウム
 録音方式:デジタル(セッション)

 諏訪内晶子(ヴァイオリン)

ユーザーレビュー

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演奏も選曲も申し分なし。 メンデルスゾー...

投稿日:2012/07/08 (日)

演奏も選曲も申し分なし。 メンデルスゾーンはエレガント、ブルッフはドラマチック、ショーソンはエモーショナルに歌い上げるゴージャスな内容。 you tube では「詩曲」の名演奏がいくつかあがっておりますが、CDで探してもヌヴーが気を吐いている(よくその演奏には、いちゃもんがつきますが)ぐらいのものだと想っていましたが、ここに別解釈の名演を久々に得られました。 でも、気にかかるポイントがひとつ。これは諏訪内晶子のヴァイオリン名演集であるにもかかわらず、写真はおろか、クレジットにもほとんど彼女の名前はフューチャーされてなく、隅のほうに小さくviolin akiko suwanaiとあるだけなのです。主人公のようなものなのに……。理不尽な気がするのは、彼女本人だけではないはず。小生は気になって仕方がないです。 これはジャパン・バッシングってもののひとつなのでしょうか? 酷すぎます。価格は安くて助かるので、その想いは、一層複雑なものです。

ベサメムーチョ美純 さん | 千葉県 | 不明

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