メシアン、オリヴィエ(1908-1992)

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CD 輸入盤

オルガン作品全集 タンケ(8CD)

メシアン、オリヴィエ(1908-1992)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
BRL8639
組み枚数
:
8
レーベル
:
:
Holland
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

メシアン:オルガン作品全集(8CD)

CD-1
・聖餐式
・二枚折り絵−地上の生と至福の永遠性に関する至論
・永遠の教会の出現
・キリストの昇天
CD-2
・主の降誕
CD-3
・栄光の御体−復活の7つの短い幻影
CD-4
・オルガンの書
CD-5
・聖霊降臨祭のミサ
・聖なる三位一体の神秘への瞑想 第1曲〜第3曲
CD-6
・聖なる三位一体の神秘への瞑想 第4曲〜第9曲
CD-7
・聖体の秘蹟の書 第1曲〜第10曲
CD-8
・聖体の秘蹟の書 第11曲〜第18曲

 ウィレム・タンケ(オルガン)
 録音時期:1994年1月(デジタル)
 録音場所:St. Bavo Basilica, Haarlem

総合評価

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録音は良く録れていると思います。楽器のパ...

投稿日:2012/05/02 (水)

録音は良く録れていると思います。楽器のパイプの位置関係がハッキリわかります。私の所有している盤にゴソゴソというノイズは全くありません。 リズム感が無いと言えば、確かにそういう演奏で、メシアン音楽のある一面を強調した演奏とも言えるでしょう。

フルシチョフ さん | 東京都 | 不明

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演奏はまずまず。しかし、曲自体がそうだと...

投稿日:2011/02/23 (水)

演奏はまずまず。しかし、曲自体がそうだとはいえ、リズム感がなさ過ぎるのでは? CDとしては発売されていないようだが、LPで聴くLouis Thiryの演奏は輝きといい、深みといい、音響構造の表現として申し分がない(といっても無い物ねだり)。録音は超低域のペダル音も良く録れており鳥のさえずりも収録されているから、森に囲まれた教会を彷彿とさせてくれる。が、全体に流れるゴソゴソというノイズはなんなのだろう? レコード再生時の針音よりもひどく、現代の技術レベルとはとても思えない。このノイズがなければ四つ星だったのだが、残念。僕はこのレーベルは二度と買わない。

finegan さん | 東京都 | 不明

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素晴らしい音楽体験・音響体験をさせてくれ...

投稿日:2009/06/24 (水)

素晴らしい音楽体験・音響体験をさせてくれるセットです。いつも書くことなんですが、本当にブリリアントに感謝です。

masato さん | 新潟県 | 不明

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  • 作成者:Hideさん