CD 輸入盤

交響曲第9番、第7番、大地の歌 ハンス・ロスバウト&南西ドイツ放送響、ケルン放送響、グレース・ホフマン、エルンスト・ヘフリガー(1954-57)(3CD)

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MR2513
組み枚数
:
3
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


マーラー交響曲第9番、第7番、大地の歌(3CD)
ロスバウト&南西ドイツ放送響、ケルン放送響、ホフマン、ヘフリガー


今なおカルト的な人気を誇るオーストリア、グラーツ出身の鬼才指揮者ロスバウトのマーラー・コレクション第2弾。
 ロスバウトは第7番『夜の歌』を偏愛し、二回もスタジオ録音を遺している程です。停滞のない見通しすっきりのハイスピード演奏で、感情注入もなし。第9番は、古典的な彫琢美の光るスタイリッシュな名演。『大地の歌』は、抒情を感じさせる意外な名演。ロスバウトはモーツァルトも得意でしたが、瑞々しさ溢れるモーツァルト的マーラーと呼べるかもしれません。こんな凄いマーラー指揮者が50年代、60年代にもいたのです。(輸入元情報)

【収録情報】
● マーラー:交響曲第7番ホ短調『夜の歌』(1957年録音)
 南西ドイツ放送交響楽団

● マーラー:交響曲第9番ニ長調(1954年1月7日録音)
 南西ドイツ放送交響楽団

● マーラー:大地の歌(1955年4月18日録音)
 グレース・ホフマン(メゾ・ソプラノ)
 エルンスト・ヘフリガー(テノール)
 ケルン放送交響楽団

 ハンス・ロスバウト(指揮)

 録音方式:モノラル(ライヴ:第9番、大地の歌 セッション:第7番)

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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