CD 輸入盤

交響曲第5番 ホセ・マリア・モレーノ・バリエンテ&マラガ・フィル

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IBS192020
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Spain
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明



バリエンテ&マラガ・フィル/マーラー:交響曲第5番

1991年2月14日に初のコンサートを行ったスペインのオーケストラ、マラガ・フィルハーモニー管弦楽団(OFM) 。オーケストラ設立30周年を記念して録音されたのは、マーラーの交響曲第5番でした。
 アンサンブルの性能と表現力が試されるこの大曲を指揮するのは、2020/21シーズンからオーケストラの芸術監督に任命されたホセ・マリア・モレーノ・バリエンテ。彼はパルマ・デ・マヨルカで生まれ、スペインで指揮を学んだ後、サンクト・ペテルブルク音楽院に留学、ミハイル・ククシュキンに師事し研鑽を積んだ気鋭の指揮者で、これまでベルリン交響楽団、ブランデンブルク交響楽団に加え、スペインのいくつかのオーケストラに客演を果たすとともに、バレアレス音楽院で指揮、合唱、音楽分析と即興演奏の教授を務めています。(輸入元情報)

【収録情報】
● マーラー:交響曲第5番嬰ハ短調


 マラガ・フィルハーモニー管弦楽団
 ホセ・マリア・モレーノ・バリエンテ(指揮)

 録音時期:2020年6月22-26日
 録音場所:スペイン、Auditorio Edgar Neville
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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