Hi Quality CD

交響曲第5番 ゲオルグ・ショルティ&シカゴ交響楽団

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD40007
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
限定盤

商品説明

ハイレゾCD名盤シリーズ
【MQA-CD】【UHQCD】【グリーン・カラー・レーベルコート】【スリムケース帯】【生産限定盤】

ショルティがシカゴ交響楽団の音楽監督に就任して最初に録音されたのがこのマーラー第5番。数多のシカゴ交響楽団との伝説的名演の記念すべきスタートとなった録音です。複雑な構造、スコアの細部まで解き明かした演奏は、現在でも色褪せない魅力を放っています。1970年録音/2012年マスター。(メーカー資料より)

★オリジナル・テープから英Classic Soundにて2012年に制作したDSDマスターを352.8 kHz/24bitに変換して収録
★解説付

グスタフ・マーラー(1860-1911)
1-5 交響曲 第5番 嬰ハ短調

シカゴ交響楽団
指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ

録音:1970年3月 シカゴ、メディナ・テンプル


※ハイレゾCD名盤シリーズは、全てのCDプレーヤーで再生可能 (44.1kHz/16bit) な高音質CD (UHQCD)です。
※MQA対応機器を使用すれば、元となっているマスター通りのハイレゾ・クオリティで再生することができます。(メーカー資料より)

※本シリーズは当初、DSDマスターを176.4kHz/24bitに変換して収録する予定で、商品の外装(帯)にもそのように表記していますが、 制作段階において、より音質面でのアドバンテージが認められた、352.8 kHz/24bitでの収録に変更させていただきました。(ユニバーサル ミュージック)

内容詳細

サー・ゲオルグ・ショルティ指揮シカゴ交響楽団によるマーラーの交響曲第5番(1970年録音)。ショルティがシカゴ響の音楽監督に就任して最初に録音されたもので、スコアの細部まで解き明かした演奏は、今でも色褪せない魅力を放っている。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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