SACD 輸入盤

交響曲第4番 オスモ・ヴァンスカ&ミネソタ管弦楽団、キャロリン・サンプソン

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
BISSA2356
組み枚数
:
1
レーベル
:
Bis
:
Sweden
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


細部に至るまでの表現力が見事な演奏!
ヴァンスカ&ミネソタ管によるマーラーの交響曲全曲録音シリーズ。
キャロリン・サンプソンを迎えた交響曲第4番!


SACDハイブリッド盤。好評を博しているオスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー・シリーズ。第5弾は名歌手キャロリン・サンプソンを迎えた交響曲第4番です。当演奏でもヴァンスカならではの緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がり。繊細かつ丁寧な音楽づくりが魅力です。
 BISレーベルで数多くの録音を残してきたヴァンスカが最上級の演奏に達した大注目のマーラー・シリーズです。マーラーの交響曲は第1番『巨人』、第2番『復活』、第5番、第6番がリリースされております。
 2003年にミネソタ管の音楽監督に就任したヴァンスカは、ベートーヴェンの交響曲全集などで評価を高めました。しかし、当団では経営悪化に伴う労使対立が激しさを増し、2012年10月に経営側はロックアウトを決行。その後の2012/13年のシーズンは全てキャンセルとなり、当団の存続そのものも危ぶまれる状況となりました。ヴァンスカは、労使の合意が成立した2014年1月に首席指揮者に復帰し、以後、団結力の増したミネソタ管の演奏は一層密度の濃いものとなっております。(輸入元情報)

【収録情報】
● マーラー:交響曲第4番ト長調
(I. 17:01/ II. 9:28/ III. 23:00/ IV. 9:09 = 59:25)

 キャロリン・サンプソン(ソプラノ)
 ミネソタ管弦楽団
 オスモ・ヴァンスカ(指揮)

 録音時期:2018年6月
 録音場所:ミネアポリス、オーケストラ・ホール
 録音方式:ステレオ(DSD)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND

【パッケージ:BIS ecopak】
BISレーベルの社主、ロベルト・フォン・バール氏が環境に配慮した『BIS ecopak パッケージ』を採用。こちらのパッケージは、森林認証制度のFSC及びPEFCを取得している素材、また環境に配慮された接着剤や大豆油インク、水性ニスを使用しリサイクル性に優れており、プラスチックは使用しておりません。(輸入元情報)

ユーザーレビュー

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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