CD

交響曲第3番 マリス・ヤンソンス&オスロ・フィル(2001年ライヴ)(2CD)(日本語解説付)

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KKC6136
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明


日本語解説付き
オスロ・フィル創立100周年
黄金時代を築いたマリス・ヤンソンスとのマーラー交響曲第3番をリリース!


マリス・ヤンソンスは、1979〜2002年の23年間オスロ・フィルの首席指揮者を務め、世界各地での公演(日本には同コンビで1988年11月初来日)、そして数々のレコーディングを行い、世界トップレベルのオーケストラへと育て上げました。
 オスロ・フィルは、2019年に創立100周年を迎えます。この記念すべき年に、ヤンソンスとオーケストラの総決算ともいえる、2001年8月に録音されたマーラー第3交響曲をリリースします。また、この時期のヤンソンスは、バイエルン放送交響楽団、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席指揮者への就任が控えており、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いでありました。これまでに同コンビで、マーラーの第7番、第1&9番、ブラームスの第1番、第4番、第2&3番をリリースしており、その成果はすでに実証済ではあります。マーラーについては、かつてヤンソンス自身も「ぼくの作曲家だ」と語っているように作曲家への思いは強く、特に3番については格別の思い入れのある作品であるだけに、待望のリリースと言えるでしょう。(輸入元情報)(写真 輸入元提供)

【収録情報】
● マーラー:交響曲第3番ニ短調


 ランディ・スティーン(メゾ・ソプラノ)
 ソルヴグッテネ少年合唱団
 オスロ・フィルハーモニー管弦楽団・合唱団
 マリス・ヤンソンス(指揮)

 録音時期:2001年8月
 録音場所:オスロ・コンサート・ホール
 録音方式:ステレオ(ライヴ)

 輸入盤・日本語帯・解説付

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

プロフィール詳細へ

マーラー(1860-1911)に関連するトピックス

交響曲 に関連する商品情報

おすすめの商品