CD 輸入盤

交響曲第2番「復活」(2枚組) リソフスカ/ラッペ/ヴィト/ポーランドNRSO

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
8550523
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD

収録曲   

  • 01. Shit It Down
  • 02. Talk To Me - (featuring Young Quake)
  • 03. Thats How It is
  • 04. Rollin Hard - (featuring Javu/T-9/U.N.L.V.)
  • 05. Doin Big Thangz - (featuring Young Quake)
  • 06. I'mma Beast
  • 07. Hold Em' Back - (featuring Code 6/Desarae)
  • 08. I'mma Big Dogg - (featuring Young Quake)
  • 09. Get It Right & Keep It Right - (featuring Raw Dogg/Pimp Dogg)
  • 10. Fuck George Bush - (featuring Noodles)
  • 11. Get Yo Grind On - (featuring T.A./Rob Gold)
  • 12. Most Underrated
  • 13. Do It Baby (Skit)
  • 14. Do It Baby - (featuring 5th Ward Weebie/Kilo)
  • 15. Swagger Jackers - (featuring Young Shorty)
  • 16. Yall Aint Sayin Nuttin - (featuring Melli Mell/Killa Kyleon)
  • 17. Story 2 Tell - (featuring Murder Ro/Jace Rich)
  • 18. They Be Yellin - (featuring Yung O/Ill)
  • 19. Realest 2 Run It, The

ユーザーレビュー

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私が贔屓にしている ヴィト / ポーランド国...

投稿日:2021/03/22 (月)

私が贔屓にしている ヴィト / ポーランド国立放送交響楽団 の美しいマーラー「復活」です。私もこの曲が好きでいろいろと聴いていますが、ヴィトは他とはかなり違う曲の捉え方で、響きの美しさでは一番の「復活」ではないかなぁと思います。「凄かった!」よりも「美しいなぁ」と感じてしまうような演奏。楽曲の構造を明確にすることに主眼を置いているような演奏で、大音響の場面でも嫌な音はせず、むしろ美しい響きによって音楽に恰幅を出しているように感じます。「オケと合唱のど迫力」を求めると肩透かしをくった気がするかも知れません。全曲を聴き終わると、マーラー交響曲第2番の姿や形が見えてくるような気がして、迫力よりも全体の響きの美しさが伝わってきました。録音は、ちょっと残響が多くて直接音が聴こえ難いです。常に正攻法でツボを押さえたヴィトの表現。私は巨匠と言っても良い指揮者だと思いますが、何故か地味な存在なんですよね。次は千人を聴いてみようと思っています。

rela-cla88 さん | 愛知県 | 不明

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非常に見事なヴィトの「復活」で、確かに低音...

投稿日:2011/12/12 (月)

非常に見事なヴィトの「復活」で、確かに低音部の迫力を求めればいささか物足りなくもない。しかし、それを払拭する快進撃の演奏ではないだろうか。合唱も確かな発声と表現力の豊かさは一聴に値し、ソリストも大きく目立つことないが、ひたひたとこの曲の内面を表現することに徹した歌唱は見事な起用であると感じた。オケも熱演で素晴らしく健闘している。

hijidon さん | 宮城県 | 不明

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最近のヴィトはすごいと思っていたが、この...

投稿日:2008/08/07 (木)

最近のヴィトはすごいと思っていたが、この録音当時もすでにすばらしい。ただしこの『復活』は録音のまずさが災いして、ヴィト+ポーランド放送響(カトヴィーツェ)の良さが半減。録音技師は Otto Nopp で、ヴィトの『悲愴』などどれも素晴らしい録音なのに、なぜかこのセッションでは低域がうすく、ヴァイオリンはキンキンしていて、聴くにたえない。残念。

リマスタリング大嫌い さん | 愛知県 | 不明

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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