CD 輸入盤

交響曲第10番(クック版) ジャン・マルティノン&フランス国立放送管弦楽団(1970年ステレオ)

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CDSMBA158
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


フランス国立視聴覚研究所音源提供
非常に貴重! マルティノンによるマーラー第10交響曲
正規初出音源登場!


驚きの初出音源のディスク化を進めているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの復刻で、ジャン・マルティノン指揮フランス国立放送管弦楽団の演奏でマーラーの交響曲第10番を収録。1970年5月27日、シャンゼリゼ劇場におけるライヴ収録、ステレオ音源です。
 フランス指揮界における重鎮として活躍し、サン=サーンス、ドビュッシーなどフランス作品で評価の高いマルティノンですが、マーラーでも非常に見通しがよく、堂々たる演奏を披露しております。
 なお、マルティノンは1967年にグスタフ・マーラー国際交流協会(the International Association Gustav Mahler)よりメダルを授与されております。マルティノンの豊かな音楽性は交響曲第10番の演奏でも光り輝いております。非常に貴重な復刻にご期待ください。ライヴ録音のため演奏後に拍手が入ります。
 ※日本語帯・解説は付きません。(輸入元情報)

【収録情報】
● マーラー:交響曲第10番嬰ヘ長調(クック版)

 フランス国立放送管弦楽団
 ジャン・マルティノン
(指揮)

 録音時期:1970年5月27日
 録音場所:パリ、シャンゼリゼ劇場
 録音方式:ステレオ(ライヴ)
 音源提供:フランス国立視聴覚研究所
 24bit/192KHz digital restoration and remastering from the original master tapes


内容詳細

マルティノンのマーラーは、「巨人」くらいしか聴くことができないが、新たにクック版の第10番が登場。これもまたスペクトラム・サウンドからの初出音源だ。情熱的だが、確固とした構築力も見せている。(CDジャーナル データベースより)

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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