CD 輸入盤

交響曲第2番『復活』 クレンペラー&コンセルトヘボウ管弦楽団、フェリアー(1951)

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
221917
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD

収録曲   

  • 01. Vincent, Jo - Sinfonie Nr. 2 C-moll Auferstehenun
  • 02. 1. Allegro Maestoso
  • 03. 2. Andante Moderato
  • 04. 3. Scherzo: In Ruhig Fliessender Bewegung
  • 05. 4. Urlicht: Sehr Feierlich, Aber Schlicht (lied Fu
  • 06. 5. Im Tempo Des Scherzo: Wild Herausfahrend

ユーザーレビュー

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別項にも書いたが、テンポは速いが冷たく燃...

投稿日:2008/01/04 (金)

別項にも書いたが、テンポは速いが冷たく燃えるような独特の魅力を放っている。フェリアーの暗く太い声質も不運な彼女の最期を予言するかのようだ。とりあえず、クレンペラーの復活を聴きたいのなら、EMIのスタジオ盤か廃盤のバイエルン盤(ライヴ)を薦めるが、クレンペラーファンなら安いし必携の1枚というべきだろう。このほか、昔海賊盤で出ていた70年代の極端にテンポの遅い演奏や63年WPライヴもあるが、正規発売されないものか。

eroiika さん | 不明

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正直な所、録音が古すぎて良い演奏なのか悪...

投稿日:2004/09/21 (火)

正直な所、録音が古すぎて良い演奏なのか悪い演奏なのか分りませんでした。フェリアーの声質も好き嫌いがはっきり別れるところでしょう。私は二度は聴きましたが三度目は聴きたいとは思いませんでした。クレンペラーは他にも2番を幾つか録音しているのでそちらの方をお勧めします。

いかとっくり さん | 宮城 | 不明

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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