CD

交響曲第1番『巨人』 小澤征爾&ボストン交響楽団(1987)

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD4783
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

小澤征爾名盤1600
マーラー:交響曲第1番『巨人』(1987年録音)


DGにレコーディング以来2度目の録音となった小澤征爾の『巨人』。このあと、2008年にはサイトウ・キネン・オーケストラとも『巨人』を録音しています。(ユニバーサルミュージック)

【収録情報】
・マーラー:交響曲第1番ニ長調『巨人』

 ボストン交響楽団
 小澤征爾(指揮)

 録音時期:1987年10月
 録音場所:ボストン、シンフォニー・ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
 原盤:PHILIPS
 ルビジウム・クロック・カッティング

内容詳細

小澤征爾がBSOを率いて87年に録音したマーラーの交響曲第1番「巨人」。雄大なスケールで深みのあるマーラー像を展開。小澤の意図するところを余すところなく表現しきるBSOのアンサンブルも見事。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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小澤征爾は、巨人を3度録音してますが、私...

投稿日:2018/11/22 (木)

小澤征爾は、巨人を3度録音してますが、私は最初の録音が巨人、及び小澤のベスト盤だと思っています。あえてボストン響で2度目の録音が必要であったのか疑問である。デジタル録音で入れたかったのか?最初の録音が満足していなかったのか?最初の録音は、花の章つきであった。個人的には、最初の録音を愛聴している。今回セール価格になったこともあり購入しましたが、物足りなさだけが残りました。

k.k さん | 大阪府 | 不明

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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