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【中古:盤質A】 大地の歌 アダム・フィッシャー&デュッセルドルフ交響楽団、アンナ・ラーソン、ステュアート・スケルトン(日本語解説付)

マーラー(1860-1911)

中古情報

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A
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基本情報

ジャンル
カタログNo
PCAVI8553407
レーベル
日本
フォーマット
CD

商品説明

(こちらは新品のHMVレビューとなります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。また、実際の商品と内容が異なる場合がございます。)


日本語解説付き
アダム・フィッシャーとデュッセルドルフ響、マーラーの『大地の歌』!


ハンガリーが誇る敏腕指揮者ファミリー、フィッシャー兄弟の兄アダム・フィッシャーと、彼が2015/2016シーズンから首席指揮者を務めるデュッセルドルフ交響楽団。これまで英グラモフォン誌の「エディターズ・チョイス」に度々選ばれ、交響曲第1番では2019年の英BBCミュージック・マガジン賞で見事「オーケストラ賞」を受賞するなど、着実に評価を積み上げてきたマーラー交響曲チクルス。
 シリーズ第6巻として録音された『大地の歌』の国内仕様盤が登場。アダム・フィッシャーの丹念な音作りと巧緻で透明感のあるサウンドに、アダム・フィッシャーとは交響曲第3番でも共演したアンナ・ラーションと、ティルソン・トーマスやラトルの録音にも参加し、2019年のBBCプロムス(ガードナー指揮BBC響)でも『大地の歌』を歌ったスペシャリスト、ステュアート・スケルトンが参加し、完成度を高めています。(輸入元情報)

【収録情報】
● マーラー:大地の歌


 アンナ・ラーソン(アルト)
 ステュアート・スケルトン(テノール)
 デュッセルドルフ交響楽団
 アダム・フィッシャー(指揮)

 録音時期:2018年1月11-15日
 録音場所:デュッセルドルフ、トーンハレ
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

 国内仕様盤(解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き)
 解説:アダム・フィッシャー、イェンス・シュッベ(日本語訳:SOREL)


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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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