LPレコード 輸入盤

『交響曲全集』 レナード・バーンスタイン、イヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団、ニューヨーク・フィル、他 (16枚組/BOX仕様/180グラム重量盤レコード/Deutsche Grammophon)

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4861876
組み枚数
:
16
レーベル
:
Dg
:
Europe
フォーマット
:
LPレコード
その他
:
限定盤,輸入盤

商品説明

●レナード・バーンスタインが指揮した1980年代のマーラー交響曲録音が初めてまとめられ、全集として豪華なLP16枚組で発売されます。オーケストラはマーラーとゆかりの深いロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団、ニューヨーク・フィルハーモニック、そしてウィーン・フィルハーモニー管弦楽団。ソリストはバーバラ・ヘンドリックス(第2番)、クリスタ・ルートヴィヒ(第2・3番)、ジョゼ・ヴァン・ダム(第8番)など、共演者も多彩です。第8番と第10番は初LP化。
●オリジナル音源よりエミール・ベルリナー・スタジオでリマスタリングされた、オプティマル社のプレスによる180g重量盤。
●オリジナル・ライナーノーツ+新規ライナー、オリジナル・ジャケット仕様、シリアルナンバー入り限定盤。

【収録内容】
《LP 1》交響曲第1番ニ長調『巨人』[Side A]第1・2楽章/[Side B]第3・4楽章【演奏】ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団【録音】1987年10月、アムステルダム(ライヴ)/交響曲第2番ハ短調『復活』《LP 2》[Side A]第1楽章/[Side B]第2楽章・第3楽章/《LP 3》第4楽章:原光−第5楽章【演奏】バーバラ・ヘンドリックス(ソプラノ)、クリスタ・ルートヴィヒ(コントラルト)、ウェストミンスター合唱団、ニューヨーク・フィルハーモニック【録音】1987年4月、ニューヨーク(ライヴ)/交響曲第3番ニ短調《LP 4》第1部−第2部/《LP 5》第2部【演奏】クリスタ・ルートヴィヒ(コントラルト)、ニューヨーク・コラール・アーティスツ、ブルックリン少年合唱団、ニューヨーク・フィルハーモニック【録音】1987年11月、ニューヨーク(ライヴ)/《LP 6》交響曲第4番ト長調[Side A]第1・2楽章/[Side B]第3・4楽章【演奏】ヘルムート・ヴィテック(ボーイ・ソプラノ)、ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン(ヴァイオリン)、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団【録音】1987年6月、アムステルダム(ライヴ)/交響曲第5番嬰ハ短調《LP 7》第1部/《LP 8》[Side A]第2部/[Side B]第3部【演奏】フリードリヒ・プファイファー(ホルン)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1987年9月、フランクフルト(ライヴ)/交響曲第6番イ短調『悲劇的』《LP 9》[Side A]第1楽章/[Side B]第2楽章/《LP 10》第3・4楽章【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1988年9月、ウィーン(ライヴ)/交響曲第7番ホ短調『夜の歌』《LP 11》[Side A]第1楽章/[Side B]第2楽章/《LP 12》[Side A]第3・4楽章/[Side B]第5楽章【演奏】ニューヨーク・フィルハーモニック【録音】1985年11月−12月、ニューヨーク(ライヴ)/交響曲第8番変ホ長調『千人の交響曲』《LP 13》第1部−第2部/《LP 14》第2部【演奏】マーガレット・プライス(ソプラノ、罪の女)、ジュディス・ブレゲン(ソプラノ、贖罪の女)、ゲルティ・ツォイマー(ソプラノ、栄光の聖母)、トゥルデリーゼ・シュミット(コントラルト、サマリアの女)、アグネス・ヴァルツァ(コントラルト、エジプトのマリア)、ケネス・リーゲル(テノール、マリア崇拝の博士)、ヘルマン・プライ(バリトン、法悦の教父)、ジョゼ・ヴァン・ダム(バス、瞑想の教父)、ウィーン国立歌劇場合唱団、ウィーン楽友協会合唱団、ルドルフ・ショルツ(オルガン)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1975年8月、ザルツブルク(ライヴ)/
交響曲第9番ニ長調《LP 15》[Side A]第1楽章/[Side B]第2・3楽章/《LP 16》[Side A]第4楽章【演奏】ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団【録音】1985年5月−6月、アムステルダム(ライヴ)/[Side B]交響曲第10番嬰ハ長調よりアダージョ【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1974年10月、ウィーン(ライヴ)

指揮:レナード・バーンスタイン

(メーカーインフォメーションより)

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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