マーガレット・ワイス

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ドラゴンランス 3 氷壁の白竜

マーガレット・ワイス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784757708631
ISBN 10 : 4757708637
フォーマット
発行年月
2002年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
406p;22

内容詳細

冒険、愛と葛藤、そして友情を描く壮麗なファンタジーの3巻。ドラゴン群の襲撃によって分断された一行。悪夢の森の冒険、エルフ族同士の反目などを経て、英雄ヒューマの謎、そしてドラゴンの秘密が解き明かされる。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • mayuri(Toli) さん

    この話はもう大好きで大好きで、何回読んだかわかりません。アルハナとスタームの恋、ギルサナスとシルヴァラの恋、この物語のハイライトとなる二つの恋はどちらも悲しく、甲乙つけがたいものです。そこに、タニスとローラナの愛やリヴァーウィンドとゴールドムーンの愛、キャラモンとティカの愛などが重低音を奏でかなかさなり、この本を素晴らしい愛の物語にしています。 特にギルサナスとシルヴァラがお互いの気持ちを確かめあうシーンは、作者も言っていたとおり、最高のシーンの一つだと思います。本当に好きです。

  • D4C さん

    ドラゴンなどのモンスター、剣と魔法。王道ファンタジーの名作と言われている本作ですが、個人的には全く合いませんでした。一応このシリーズは全て読みましたが、キャラクターにここまで感情移入できない作品はそうそう出会えないなと感じるくらい、仲間同士でのいざこざ、裏切り、性格などでもう辟易。特に、同じ目的を持ち絆で繋がれた仲間とは程遠い、ただ単に目的が同じだから集まっただけの個人主義者達という感じが全編を通じて感じ取られ、ここまで同じ冒険をしているのに相入れることが無いという事に違和感と不満が募りました。

  • ヴィオラ さん

    今年の宿題続き。何度も読んだから、僕にしては結構覚えているんだけど、やっぱり細かく忘れてるね(^_^;)注釈を読んでると、早く英雄伝が再読したくなります。

  • suisen さん

    【★★★☆☆】エルフの好感度がだだ下がりの巻。人間と同じぐらい俗っぽいことしてるくせに選民意識バリバリだから救えない。その分、ローラ名の成長が輝いていた。後半は彼女が主人公といってもいいだろう。新ヒロインの二人も魅力的なキャラだけど、仲間内でどんどんカップルができていくのはいかがなものだろうかと思う。それぞれのカップルは魅力的なんだけどね

  • がれ さん

    角川つばさ文庫での復刊を待てずに図書館で借りて読んだ。

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マーガレット・ワイス

十五年以上前はTSR社の編集者だった。住まいはウィスコンシン州にある

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