SACD 輸入盤

ヴィオラと管弦楽のための《ラプソディ・コンチェルト》、他 ツィンマーマン(ヴィオラ)コンロン(指揮)、ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団

マルチヌー(1890-1959)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
C71053
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Germany
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

収録曲   

  • 01. Conlon, James - Pamatnik Lidicim (memorial For Lid
  • 02. Conlon, James - Concertino Fuer Klavier, Violine,
  • 03. 1. Allegro Con Brio
  • 04. 2. Moderato
  • 05. 3. Adagio
  • 06. 4. Allegro
  • 07. Conlon, James - Rhapsodie H 337 (konzert Fuer Viol
  • 08. 1. Moderato
  • 09. 2. Molto Adagio
  • 10. Conlon, James - Konzert Fuer Violine, Violoncello,
  • 11. 1. Poco Allegro
  • 12. 2. Andante
  • 13. 3. Scherzo
  • 14. 4. Moderato

ユーザーレビュー

総合評価

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コンロンと言う人は、人があまり散り上げな...

投稿日:2012/09/18 (火)

コンロンと言う人は、人があまり散り上げない曲を、多く録音しています。ナチスに虐げられた作曲家たちのシリーズや、ツエムリンスキーなど。オペラは、比較的真っ当ですが、ここでは、チェコの作曲家、マルティヌーの、ヴィオラとの「ラプソディ・コンチェルト」は、まだしも、3台のピアノとの協奏曲まで、よくぞ、こんな曲書いたなぁ、と言うヘンな編成の曲を取り上げています。これが、結構面白くて、千変万化、何やかや出て来るし、頼まれたら、まず曲作り断る事の無かったと言うマルティヌー、器用に、何でもありの世界を披露してくれます。多才。一曲目は、ナチスの収容所で殺されていった友人への追悼の曲。Capriccioは、苦しいと言われる中、良盤を、世に出してくれました。

sunny さん | 兵庫県 | 不明

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