CD 輸入盤

Marie Antoinette

マリー アントワネット

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
782202
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
サウンドトラック,輸入盤

商品説明

ソフィア・コッポラ監督がキルステン・ダンストと再タッグ!!全米で、10月20日に公開される映画『マリー・アントワネット』!
18世紀にオーストリアのハプスブルク家に生まれ、のちにフランス国王ルイ16世の王妃となったマリー・アントワネット。贅を尽くした暮らしぶりに国民の不満は爆発し、フランス革命により投獄され、処刑された……。
ロック満載の映画サントラ収録曲には、ザ・キュアー、スージー&ザ・バンシーズ、ストロークス、ニュー・オーダー、ギャング・オブ・フォー、アダム&ジ・アンツ、エイフェックス・ツイン、エール、スクエアプッシャーらの楽曲。その他、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインのケヴィン・シールズが手がけたバウ・ワウ・ワウのリミックス曲も収録された、全26曲入り!!

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Hong Kong Garden - Siouxsie and the Banshees
  • 02. Aphrodisiac - Bow Wow Wow
  • 03. What Ever Happened - the Strokes
  • 04. Pulling Our Weight - the Radio Dept.
  • 05. Ceremony - New Order
  • 06. Natural's Not in It - Gang Of Four
  • 07. I Want Candy (Kevin Shields remix) - Bow Wow Wow
  • 08. Kings of the Wild Frontier - Adam & the Ants
  • 09. Concerto in G - Antonio Vivaldi/Brian Reitzell
  • 10. The Melody of a Fallen Tree - Windsor For The Derby
  • 11. I Don't Like It Like This - the Radio Dept.
  • 12. Plainsong - the Cure 

ディスク   2

  • 01. Intro Versailles - Reitzell/Beggs
  • 02. Jynweythek Ylow - Aphex Twin
  • 03. Opus 17 - Dustin O'Halloran
  • 04. Il Secondo Giorno - Air
  • 05. Keen on Boys - the Radio Dept.
  • 06. Opus 23 - Dustin O'Halloran
  • 07. Les Baricades Misterieuses - Francois Couperin/Reitzell
  • 08. Fools Rush In (Kevin Shields remix) - Bow Wow Wow
  • 09. Avril 14th - Aphex Twin
  • 10. K. 213 - Domenico Scarlatti/Reitzell
  • 11. Tommib Help Buss - Squarepusher
  • 12. Tristes Apprets - Jean Philippe Rameau/W. Christie
  • 13. Opus 36 - Dustin O'Halloran
  • 14. All Cat's Are Grey - the Cure

総合評価

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Sofia Coppolaの表現する作品にはいつもさ...

投稿日:2009/05/24 (日)

Sofia Coppolaの表現する作品にはいつもさすが!と思ってしまう。 それは映像・音楽・ファッション…と映画のあらゆる所に現れていて、その世界観にあたしはいつも感動を覚える。 これまでの作品のサントラも購入していますが、今回のも選曲の良さに感激しました。

aco さん | 三重県 | 不明

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ディスク1の歌ものも、もちろんいいけれど...

投稿日:2007/06/01 (金)

ディスク1の歌ものも、もちろんいいけれど、ディスク2の曲達を聴くと、映画のシーンやマリーの表情がよみがえってきて、泣けます。いつもながら、ソフィアのセンスが大好き!

ミウ さん | 山形県 | 不明

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一人の女の子として描いたソフィア・コッポ...

投稿日:2007/03/13 (火)

一人の女の子として描いたソフィア・コッポラの『マリー・アントワネット』。前作の『ロスト〜』の様にヨクワカンナイ空虚な気持ちを抱く人物像を描くのが上手い。明日がどうなるかなんて関係無いモッズのような王侯貴族。ロックを織り交ぜた選曲にも、そんな監督の意図が感じられるようだ。

らいかろりんS さん | 宮殿には程遠い | 不明

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