今、世界はあぶないのか? 文化と多様性 児童図書館・絵本の部屋

マリー・マーレイ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566080607
ISBN 10 : 4566080609
フォーマット
出版社
発行年月
2020年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
32p;23X23

内容詳細

この本では、文化って、なんだろう?世界の文化には、どんなちがいがあるの?ちがう文化と出会ったら、どうしたらいいの?子どもたちに、できることは?を考えます。

【著者紹介】
マリー・マーレイ : 国際政治の研究者。世界各地で生活をし、研究を続ける。近年は児童文学の執筆も始めた。アメリカ出身で、現在はレバノン在住

ハナネ・カイ : ベイルート、ノートルダム大学で学ぶ。レバノン人のイラストレーターであり、グラフィック・デザイナー

大山泉 : 東京外国語大学英米語科卒業。出版社勤務を経て、現在、児童書の翻訳に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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  • ヒラP@ehon.gohon さん

    世界に様々な文化があり、その文化の中で人々が生活していることは、誰もが知っています。 その文化を尊重し、人々を尊重すること、共感し合うことで、世の中は平穏でられることを改めて感じました。 その文化を認めないことで、繰り広げられる不幸もなんと多いことでしょう。

  • 遠い日 さん

    「今、世界はあぶないのか?」シリーズ6。「文化と多様性」。文化はそれ自体独自のもの。であってみれば、ひとつひとつの文化が異なっていて当たり前。それが多様性につながる。違う文化を認め合うことで、世界は広がりを見せる。宗教にせよ、習慣にせよ、伝統にせよ、他者のそれを排斥するところに平和はない。SDGsの目標、10、16、17の学び。

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マリー・マーレイ

国際政治の研究者。世界各地で生活をし、研究を続ける。近年は児童文学の執筆も始めた。アメリカ出身で、現在はレバノン在住

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