マックス・アラン・コリンズ

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ダーク・エンジェル スキン・ゲーム 角川文庫

マックス・アラン・コリンズ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784042826040
ISBN 10 : 4042826040
フォーマット
出版社
発行年月
2002年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
361p;15

内容詳細

連邦政府が戦闘マシンとして開発した遺伝子操作人間・マックス。幾多の死闘の末、彼女は研究所を焼き払い、囚われの仲間たちを解き放つ。だが追撃の急先鋒ホワイト捜査官のマスコミ操作によって高まる「ジェネティック抹殺」世論は、マックスらを追い詰めていった…。放射能汚染されたターミナル・シティに立てこもる彼らに与えられた猶予は四八時間。さらに追い討ちをかけるように、連続惨殺事件の容疑がジェネティックにかかる。これもホワイトの仕掛けた罠なのか、それとも…?マックスの闘いは終っていない。ドラマのセカンド・シーズン後を描く、待望のオリジナル続編。

【著者紹介】
マックス・アラン・コリンズ : シェイマス賞を二度受賞し、エドガー賞にもノミネートされた実力派作家。妻と息子と共にアイオワに住む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • どんまいシリル さん

    ホワイト捜査官?どちら様?マックスを執拗に追い回してたライデッカー大佐的な人はどうなったんだ?この巻は、ドラマのセカンドシーズンの続きらしい。「触れるとローガンが死んでしまうウィルス」には、ものすごーくつっこみたいが、最終話で都合良く解決すると予想。面白かった。

  • 文吾 さん

    ★★★/全3巻の2作目。ドナドナ前の再読。

  • 星嵐哀 さん

    『最終戦争』にまとめます。

  • ポムフリット さん

    ★★☆☆☆

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マックス・アラン・コリンズ

アイオワ州マスカティーン在住。私立探偵ネイト・ヘラー・シリーズ『シカゴ探偵物語―悪徳の町1933』(扶桑社)、『リンドバーグ・デッドライン』(文藝春秋)でPWA(アメリカ私立探偵作家クラブ)賞最優秀長篇賞受賞。またグラフィック・ノベル『ロード・トゥ・パーディション』は映画化され、アカデミー賞(撮影賞

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