ポール・ジェラティ

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ポール・ジェラティ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566002968
ISBN 10 : 4566002969
フォーマット
出版社
発行年月
1992年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
28cm,1冊

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • 菜穂子 さん

    ペット禁止の住まいでしたから娘は猫本を読んで夢を膨らませていたのかどうか?夢が叶い今は3匹の猫との暮らしです。孫がもう少し大きくなったら読んであげようとしまっていた段ボール箱から出してきました。

  • p.ntsk さん

    【猫本を読もう 読書会】いつもゴロゴロ寝てばかりいる猫のごろすけ。昼行燈と思いきや・・・。彼の知られざる活躍に平和な日常は支えられていた!?。何食わぬ笑顔のごろすけがまたニクイ(笑)。柔らかそうな毛並みもしっかり描かれていてナデナデしたくなります。

  • たまきら さん

    私が子どもの頃、ネコは自由にあちこちを歩き回り、彼らの生活には首をかしげたものです。どこからか大量にムクドリのヒナを咥えてきた猫。するめを一束とってきた猫もいたなあ。半年行方不明だった子もいた。ちょっと楽しく、今の状況を思うとキュンと切なくもなる絵本です。

  • みさどん さん

    猫の本質を知っているものにはありえなーいって。猫にとって小動物は食べ物だし、徹底的に狩欲を刺激されて手を出してしまう攻撃対象物。このようなお話は夢物語。なまくらさん、見えないところでは小さな生き物をいたわり飼い主のために泥棒を追い払いと、すごい活躍をしているだなんて, スパイみたい。猫は犬よりも裏を持つっていうのは合ってる感じ。

  • ほんわか・かめ さん

    どの猫にも秘密はあるというけれど、うちのコかぎってそんなことないない!って本当かな?うふふ。知らぬは飼い主ばかり(笑) まるで『ねこはるすばん』のようです。でもこちらは、猫がいるおかげで平和な暮らしが保たれているようですよ。猫の毛並みがなんとも言えない。〈1992/評論社〉

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