亜人ちゃんは語りたい 2 ヤングマガジンKC

ペトス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784063826692
ISBN 10 : 4063826694
フォーマット
出版社
発行年月
2015年09月
日本
追加情報
:
143p;19

内容詳細

バンパイア、デユラハン、サキュバス、雪女。僕ら人間とちょっとだけ違う、それが「亜人」。最近じゃ「デミ」と呼ばれる彼女たちと、亜人の生態に興味を持つ高校生物教師・高橋鉄男との学園生活は、ますますハチャメチャで、ときどきは真剣な悩みにも直面して…、とにかく目が離せないのです!「見るほどカワイくて読むほどにやさしい」、1巻が瞬く間に10万部突破した大型新人ペトスが描く最注目の学園亜人コメディ第2巻!

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • yoshida さん

    2巻も面白い。良い感じの学園コメディになっている。サキュバスの佐藤先生が、デュラハンの町の恋の悩みを聴く様子が面白い。バンパイアのひかりも良いキャラ設定になっている。たまに歯がかゆくなりガシガシ噛みたくなるとか、笑えてくる。それでいて、高橋先生が雪女の伝承と体質とを真剣に立証し、雪女の日下部に自信を持たせる姿はなるほどねと読ませる。後半に出てきたクルツ刑事は何を捜査しているのか。気になるところだ。しかし、何度読んでも、デュラハンの町京子はインパクトがあるね。可愛いんだけどね。絵柄も好きです。3巻も楽しみ。

  • イーダ さん

    亜人3人娘がどんどん仲良くなっていってるのがいいですね〜。それぞれの悩みも高橋先生のおかげで解けていってるし。佐藤先生の悩みだけはたいへんかも。平均してみんなの人間関係が穏やかなままでも話がちゃんと進んでいってくれてるので、見ていて和めます。

  • Ryota さん

    いやぁ、今回も面白かった!デミたちの特異なキャラクターが、凄く自然に物語に落とし込まれていて、気持ち良く読み進められる。中でも、雪女である雪ちゃんのエピソードが良かった。コメディでありながら、考えさせられる部分もあり、読んでいて飽きない。ラストにはあんな事があって、次巻も楽しみ過ぎる!

  • よっち さん

    種族のせいで恋愛経験ゼロなのに豊富とか思われがちな佐藤先生とか、どこか危うげな感じの中で絶妙なバランスで成り立っている亜人たちの可愛らしさとか、彼女たちの悩みに対して思慮深くきちんと向き合っている高橋先生に好感が集まるのもなるほどなと。少しずつ打ち解けてゆく彼女たちの姿もいいですし、この辺の人間関係がどう変わってゆくのか見守りたいと思いました。

  • exsoy さん

    雪の話のまとめ方大好き。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

ペトスに関連するトピックス

コミック に関連する商品情報

おすすめの商品

HMV&BOOKS onlineレコメンド