ベートーヴェン(1770-1827)
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ベートーヴェン(1770-1827) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

12501件
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  • 一言「音悪すぎ」。(Blu-rayへのコメントです)

    投稿日:2022/06/22

    一言「音悪すぎ」。(Blu-rayへのコメントです)

    zennsyuu さん

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  • ベルクのヴァイオリン協奏曲はクレーメルの名演などが...

    投稿日:2022/06/17

    ベルクのヴァイオリン協奏曲はクレーメルの名演などがあるが、録音の秀逸さ、オーケストラのサポート力の高さ、何よりファウストの叙情豊かな表現力の3点を考慮すると、この録音が最高の演奏ではないだろうか。ベートーヴェンもかなり良い演奏だ。

    saitaman さん

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  • 演奏、録音は良好です。これだけなら満点をつけたいで...

    投稿日:2022/06/15

    演奏、録音は良好です。これだけなら満点をつけたいです。ただ、ジャケットの構造がいけません。最近増えている紙ジャケはいいとして、この製品についてはディスクの挟み込みがきつすぎ、取り出すときに指と指で挟んで取り出さなければならず、どう頑張っても盤面の表裏に指紋がつきます。指紋が音質にどれだけ影響するかはともかく、☆を一つ減らします。

    ぽよーん さん

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  • スーパーやホームセンター等に時折CDがワゴンに入れて...

    投稿日:2022/06/15

    スーパーやホームセンター等に時折CDがワゴンに入れて売られているが、これらは版権切れの古い音源や無名の歌手によるカヴァーアルバム等、ある意味レアなCDが並ぶ中、ロイヤル・フィルハーモニック・コレクションなるCDがあった。 これはイギリスの名門、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団が自主制作した音源をキープという会社が日本向けに制作したもの。 価格も安くジャケットもいかにも廉価盤みたいなデザインであったが、中身は質の高い演奏が多く一時期話題となった。 このCDはレイモンド・レッパード指揮で録音された、ベートーヴェンの交響曲第9番。 古楽のイメージの強いレッパードの演奏だが、ロイヤル・フィルハーモニック・コレクションシリーズでは珍しく平凡な演奏となっている。 また声楽陣の名前がないのもマイナスだ。 世界唯一の音源というわけでもないので、わざわざ手に取る必要は薄いだろう。 録音はデジタルなので綺麗だが。

    レインボー さん

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  • こんにち、息子カルロス・クライバーの陰に隠れた感の...

    投稿日:2022/06/12

    こんにち、息子カルロス・クライバーの陰に隠れた感のあるエーリッヒ・クライバー。 しかし存命中はかのワルターやクレンペラーと並んだ有名な写真が残っているように、人々から愛された巨匠であったのは間違いない。 ここに収録されたのは戦後と戦前の録音を組み合わせたもの。 ベートーヴェンの交響曲第3番『英雄』は、1955年にシュトゥットガルト放送交響楽団を振ったもの。 正規の録音を含め4つ録音が残っているエーリッヒの英雄交響曲のひとつ。 地味で派手さは無いが、張り詰めた緊張感が強烈な印象を与える英雄で、演奏は良いが音質が篭り気味なのが残念。 尚、初CD化との事。 余白には戦前に、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を振ったモーツァルトの『セレナード第13番』ベートーヴェンの『コリオラン』が収録されています。 音は時代を考えるとそこまで悪くはありません。 アイネ・クライネでの品よく優美な弦楽等、小品だからと手を抜く事なくしっかりと演奏している。 発売時はプレス盤だったはずだが、現在はレーベルの意向でR盤での製盤となっている。

    レインボー さん

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  • ベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番と第5番を収録した...

    投稿日:2022/06/09

    ベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番と第5番を収録したCD。 クレメンス・クラウス指揮、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏と、ヴィルヘルム・バックハウスのピアノで収録されたものです。 1950年代前半に録音されたもので、 バックハウスのピアノも聴きどころのひとつであるが、伴奏のクラウスとウィーン・フィルの演奏も非常に立派で良い。 全体的には正統派の演奏と言えるのではないだろうか。 録音は古いのだが、デッカの録音なので十分聴ける。

    レインボー さん

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  • ピリオドアプローチの中でもかなり元気な方です。音の...

    投稿日:2022/06/07

    ピリオドアプローチの中でもかなり元気な方です。音の見通しもよく、金管、ティンパニの爆発が楽しい。 良い意味で品がなく、聴いていると思わず笑みが出てしまう。 ベートーヴェンは全集含め相当聴いてきたが、トップクラスに爽快な演奏だ。

    ユーリ さん

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  • 遅れてきた最高の朝比奈の第九。録音◎オケ◎合唱◎声...

    投稿日:2022/06/06

    遅れてきた最高の朝比奈の第九。録音◎オケ◎合唱◎声楽〇。コントラバスの動き等も適度な音量なのに克明。録音のご苦労の甲斐あってこそ、全てが生きることになった。オケが弾き飛ばさずしっかり弾いていること、合唱の細かいニュアンス。朝比奈のテンポは堂々かつ若々しく、終楽章終結部の猛烈な勢いには驚くばかり。発売のタイミングで本当にご苦労されたと思うが、良くぞ発売してくれました。一世一代のベートーヴェン。ぜひ、SACD化もお願いしたい。

    和尚 さん

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  • 朝比奈最高の田園かもしれません。レビューが少ないの...

    投稿日:2022/06/05

    朝比奈最高の田園かもしれません。レビューが少ないのは、他の録音を持っているので、このCDをお持ちでない方が多いからかもしれませんね。しかし、ぜひ買ってください。一気に聞きとおせる勢い、ソロの見事さ、各声部をうまく捉えた録音の素晴らしさ。何より新日本フィルがカチッとしていて見事です。ここまで立派とは正直思いませんでした。1990年代ですから。いやー本当に見事です。SACD化してくださったら、後1,000円高くても買います。

    和尚 さん

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  • クレメンス・クラウスがVOXに録音した音源を復刻した...

    投稿日:2022/06/04

    クレメンス・クラウスがVOXに録音した音源を復刻したもの。 ウィーン交響楽団を指揮したもので、ベートーヴェンとシューベルトという組み合わせだ。 ベートーヴェンは『皇帝ヨーゼフ2世の死を悼むカンタータ』『幻想合唱曲』を収録している。 合唱はウィーン・アカデミー合唱団。 両方とも珍しい曲であるが、特に皇帝ヨーゼフの方はかなり珍しいと言えるだろう。 シューベルトは『水の上の精霊たちの歌』であり、こちらはウィーン国立歌劇場合唱団によるもの。 クラウスのVOX録音は他にメンデルスゾーンなどがあるが、いずれもウィーン情緒豊かな演奏であり、本CDでもそうだ。 録音は古いのと、元の録音が痩せたような音なので、同時代のデッカ録音に比べれば落ちるがこれは仕方ないだろう。

    レインボー さん

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