CD 輸入盤

交響曲第9番『合唱』 小澤征爾&水戸室内管弦楽団、東京オペラシンガーズ、他

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4834431
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

輸入盤で登場!
世界が待ち望んだ
小澤征爾15年ぶりの『歓喜の歌』!


2017年10月13日&15日に行われた水戸室内管弦楽団第100回記念定期演奏会は前半(第1楽章&第2楽章)をラデク・バボラークが指揮し、後半(第3楽章&第4楽章)を小澤征爾が指揮しましたが、前半の2楽章をコンサートとは別に小澤征爾指揮でセッション録音を行い完成したこのディスク。
 小澤征爾にとっては、大ヒットした2002年のサイトウ・キネン・オーケストラとの録音以来、15年ぶりの第九録音。
 世界的名手が揃った少数精鋭の水戸室内管弦楽団の引き締まった演奏と、東京オペラ・シンガーズの圧倒的な合唱、ソリスト達の素晴らしい歌唱が、小澤征爾の指揮によって見事に融合した、感動的な演奏です。  2018年12月5日、ドイツ・グラモフォン120周年記念ガラ・コンサートで華麗な演奏を披露し、満場の聴衆と感動を分かち合った小澤征爾の最新アルバムが輸入盤でもリリースの運びとなりました。(輸入元情報)

【収録情報】
● ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』


 三宅理恵(ソプラノ)
 藤村実穂子(メゾ・ソプラノ)
 福井 敬(テノール)
 マルクス・アイヒェ(バリトン)
 東京オペラシンガーズ
 水戸室内管弦楽団
 小澤征爾(指揮)

 録音時期:2017年10月
 録音場所:茨城県、水戸芸術館 コンサートホールATM
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション:第1&2楽章 ライヴ:第3&4楽章)

ユーザーレビュー

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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