Hi Quality CD

交響曲第9番『合唱』 レナード・バーンスタイン&ウィーン・フィル

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG40068
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
限定盤

商品説明

ハイレゾCD名盤シリーズ
【MQA-CD】【UHQCD】【グリーン・カラー・レーベルコート】【スリムケース帯】【生産限定盤】

1980年度のレコード・アカデミー大賞を受賞したウィーン・フィルとのライヴ録音によるベートーヴェン交響曲全集から、唯一ウィーン国立歌劇場で録音された第9番《合唱》を収録した一枚です。バーンスタインならではの白熱のライヴを迫力のサウンドで! 1979年録音/2015年マスター。(メーカー資料より)

★オリジナル・テープから独Emil Berliner Studioにて2015年に制作したDSDマスターを352.8 kHz/24bitに変換して収録
★解説付/歌詞対訳付

ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)
[1]-[5] 交響曲 第9番 ニ短調 作品125《合唱》

ギネス・ジョーンズ(ソプラノ)、ハンナ・シュヴァルツ(アルト)
ルネ・コロ(テノール)、クルト・モル(バス)
ウィーン国立歌劇場合唱団
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:レナード・バーンスタイン

録音:1979年9月 ウィーン国立歌劇場〈ライヴ・レコーディング〉

※ハイレゾCD名盤シリーズは、全てのCDプレーヤーで再生可能 (44.1kHz/16bit) な高音質CD (UHQCD)です。
※MQA対応機器を使用すれば、元となっているマスター通りのハイレゾ・クオリティで再生することができます。(メーカー資料より)

※本シリーズは当初、DSDマスターを176.4kHz/24bitに変換して収録する予定で、商品の外装(帯)にもそのように表記していますが、 制作段階において、より音質面でのアドバンテージが認められた、352.8 kHz/24bitでの収録に変更させていただきました。(ユニバーサル ミュージック)

内容詳細

ライヴにおけるバーンスタインの高い燃焼度がストレートに伝わってくる名演として知られる録音。指揮者とオーケストラの緊張感と迫力が、歌手にも乗り移り、圧倒的な演奏となって聴き手の心を揺さぶる。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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