CD 輸入盤

交響曲第9番『合唱』 カール・ベーム&ベルリン・ドイツ・オペラ、グリュンマー、ルートヴィヒ、キング、ベリー(1963 ステレオ 日生劇場ライヴ)

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KKC2515
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


ニッポン放送開局65周年記念
凄すぎる独唱陣、1963年の日本人が衝撃を受けたベームの『第9』がいま蘇る!


ベルリン・ドイツ・オペラ1963年日生劇場こけら落し公演の中、11月7日にベームの指揮でベートーヴェンの『第9』が一度だけ特別演奏されました。その貴重な記録。ベームとベルリン・ドイツ・オペラ管の『第9』というのも魅力ですが、オペラ出演のために来日していた超大物のグリュンマー、ルートヴィヒ、キング、ヴァルター・ベリーが独唱を務めているのも豪華の極み。またベルリン・ドイツ・オペラの合唱の素晴しさが当時の日本の聴衆を魅了しきりました。すべて外国人演奏家による『第9』演奏は日本初であったとされます。日本人を熱狂させたベームの『第9』、56年を経た今日でも衝撃度は全く色褪せていません。(販売元情報)

【収録情報】
● ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』


 エリーザベト・グリュンマー(ソプラノ)
 クリスタ・ルートヴィヒ(アルト)
 ジェイムズ・キング(テノール)
 ヴァルター・ベリー(バリトン)
 ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団&合唱団
 カール・ベーム(指揮)

 録音時期:1963年11月7日
 録音場所:東京、日生劇場
 録音方式:ステレオ(ライヴ)

【ニッポン放送開局65周年記念 復刻!歴史的名盤 ベルリン・ドイツ・オペラ 日生劇場1963】
大好評の1963年ベルリン・ドイツ・オペラ日生劇場こけら落し公演のライヴ。『フィガロの結婚』『フィデリオ』に続き、『ヴォツェック』とベートーヴェンの第9、今回初出の『トリスタンとイゾルデ』、最新リマスタリングを施し発売いたします。伝説のエンジニア半田健一氏の名録音が半世紀を経て新たに蘇ります。
古い音源を使用しているため、テープ劣化によるお聴き苦しい点もございます。予めご了承下さい。
このシリーズには歌詞対訳が付いておりません。ブックレット中のパスワードでPDFをダウンロードできます。(販売元情報)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

プロフィール詳細へ

ベートーヴェン(1770-1827)に関連するトピックス

交響曲 に関連する商品情報

おすすめの商品