CD

交響曲第6番『田園』、第7番 高関 健&富士山静岡交響楽団

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
FOCD9918
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

高関 健&富士山静岡交響楽団
ベートーヴェン:交響曲第7番、第6番『田園』


静岡交響楽団と浜松フィルハーモニー管弦楽団の合体により2021年に誕生した「富士山静岡交響楽団」。静岡県内唯一の常設プロ・オーケストラとして県下全域に密着した演奏活動を展開、その功績により2024年には日本オーケストラ連盟正会員に承認されました。
 記念すべき初CDとなる本作は、2021年から首席指揮者を務める高関 健の指揮による、中期ベートーヴェンを代表する交響曲2作品を収録。綿密な研究から昇華する高関の自在な指揮、繊細にして疾風怒濤の如き演奏で応えるオーケストラ。まさに、その名を全国に知らしめる演奏の登場と申せましょう。(メーカー資料より)

【収録情報】
ベートーヴェン:
● 交響曲第7番イ長調 Op.92
● 交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』

 富士山静岡交響楽団
 高関 健
(指揮)

 録音時期:2024年9月15日
 録音場所:静岡市清水文化会館マリナート 大ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

【富士山静岡交響楽団 Mt. Fuji Philharmonic Orchestra】
2020年11月、いずれもNPO法人であった静岡交響楽団(創立1988年)と浜松フィルハーモニー管弦楽団(創立1998年)が合体し、2021年4月より一般財団法人「富士山静岡交響楽団」として県下全域に密着した演奏活動を継続、2022年4月より公益財団法人の認可を受け、静岡県内唯一の常設プロ・オーケストラとして財政基盤の強化と更なる演奏力の向上に向けて大きく前進を続けている。
 2024年6月、これまでの活動が認められ、公益社団法人日本オーケストラ連盟の正会員に承認された。
 定期演奏会、企業協賛特別演奏会を始め、まちかどコンサート、病院、老人福祉施設、こども園などへのアウトリーチ、また学校向けの音楽鑑賞教室など、名実ともに静岡県を代表するオーケストラとして地域の音楽文化の普及と向上に貢献している。
 2018年から高関 健氏がミュージックアドヴァイザーとして参画、2021年からは首席指揮者として楽員からの信頼を受け、静岡県の音楽文化の向上を目指している。(メーカー資料より)

収録曲   

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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