SACD

交響曲第3番『英雄』、第4番、序曲『コリオラン』 アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル(シングルレイヤー)

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPGS10016
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SACD

商品説明

ベートーヴェン:交響曲第3番『英雄』、第4番、序曲『コリオラン』
アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル


アンドレ・クリュイタンス/名盤SACDシングルレイヤー・コレクション
日本独自企画

【収録情報】
ベートーヴェン:
1. 交響曲第3番変ホ長調 op.55『英雄』
2. 交響曲第4番変ロ長調 op.60
3. 序曲『コリオラン』 op.62


 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 アンドレ・クリュイタンス(指揮)

 録音時期:1958年12月(1)、1959年4月(2,3)
 録音場所:ベルリン、グリューネヴァルト教会
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
 Producers: Christfried Bickenbah, Fritz Ganz, Rene Challan
 Balance engineers: Ernst Rothe, Horst Lindner

 SACD Single Layer
 SACD対応プレイヤーで再生できます。

【アンドレ・クリュイタンス/名盤SACDシングルレイヤー・コレクション】
ベルギー生まれのフランス系指揮者、アンドレ・クリュイタンスの没後50年企画(1905年生〜1967年6月3日没)。19世紀〜20世紀前半のフランス音楽への親近性はもとより、彼が残した録音は幅広いもレパートリーで世界的な評価を受けるクリュイタンスの名盤を厳選、最新2017年24bit/96kHzでのオリジナル・マスターからのリマスター音源によるSACDシングル・レイヤーでの発売。(メーカー資料より)

【アンドレ・クリュイタンス】
1905年音楽一家に、アントワープに生まれる。1940年フランス市民権獲得。1932年トゥールーズのカピトール劇場で活動を開始。フランスのメジャーなオペラハウスで活躍の傍ら、バイロイト音楽祭でも成功を収め(初登場のフランス人指揮者)、ベルリンやウィーンでも指揮。フィルハーモニア管弦楽団での録音デビュー、ニューヨーク・フィルにも登場した。1940年代〜1960年代半ばに多くの録音を残す。収録音源の他にも、「ファウスト」、「ホフマン物語」などのオペラ録音でも高く評価される。(メーカー資料より)

内容詳細

2017年に没後50周年を迎えるアンドレ・クリュイタンス指揮ベルリン・フィルによるベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」、第4番ほかを収録したアルバム。1958・59年、ベルリンのグリューネヴァルト教会での録音。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. 交響曲 第3番 変ホ長調 作品55 「英雄」 第1楽章:アレグロ・コン・ブリオ
  • 02. 交響曲 第3番 変ホ長調 作品55 「英雄」 第2楽章:葬送行進曲(アダージョ・アッサイ)
  • 03. 交響曲 第3番 変ホ長調 作品55 「英雄」 第3楽章:スケルツォ(アレグロ・ヴィヴァーチェ)&トリオ
  • 04. 交響曲 第3番 変ホ長調 作品55 「英雄」 第4楽章:フィナーレ(アレグロ・モルト~ポコ・アンダンテ~プレスト)
  • 05. 交響曲 第4番 変ロ長調 作品60 第1楽章:アダージョ~アレグロ・ヴィヴァーチェ
  • 06. 交響曲 第4番 変ロ長調 作品60 第2楽章:アダージョ
  • 07. 交響曲 第4番 変ロ長調 作品60 第3楽章:アレグロ・ヴィヴァーチェ
  • 08. 交響曲 第4番 変ロ長調 作品60 第4楽章:アレグロ・マ・ノン・トロッポ
  • 09. 序曲 「コリオラン」 作品62

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

プロフィール詳細へ

ベートーヴェン(1770-1827)に関連するトピックス

交響曲 に関連する商品情報

おすすめの商品