SACD 輸入盤

三重協奏曲、ピアノ三重奏曲第8番 ファン・ベーレ・トリオ、ヤン・ヴィレム・デ・フリエンド&ハーグ・レジデンティ管弦楽団

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CC72801
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


シリーズ完結編!
協奏曲にも編曲にも対応可能なピアノ・トリオの魅力


1984年生まれで、エリザベート王妃国際音楽コンクール第3位など数多くの国際コンクールの入賞歴を誇るオランダの俊英ピアニスト、ミンナールが率いるファン・ベーレ・トリオによるベートーヴェンのピアノ三重奏全集録音プロジェクトの第5弾。今作で完結となります。
 三重協奏曲をこのシリーズで聴けるとは驚き。しかし編成的にも内容的にもピアノ三重奏を拡大した音楽なので、ピアノ三重奏曲のすべてを自家薬籠中のレパートリーとした彼らの演奏には説得力があります。
 第8番は管楽器のための七重奏曲 Op.20からの編曲であり、ディヴェルティメント的な要素が楽しい作品。編曲とは思えない生き生きとした語り口が印象的です。(輸入元情報)

【収録情報】
ベートーヴェン
1. ピアノ、ヴァイオリン、チェロと管弦楽のための三重協奏曲ハ長調 Op.56
2. ピアノ三重奏曲第8番変ホ長調 Op.38(七重奏曲 変ホ長調 Op.20からの編曲)


 ファン・ベーレ・トリオ
  ハンネス・ミンナール(ピアノ)
  マリア・ミルシテイン(ヴァイオリン)
  ギデオン・デン・ヘルデール(チェロ)
 ハーグ・レジデンティ管弦楽団(1)
 ヤン・ヴィレム・デ・フリエンド(指揮:1)

 録音時期:2019年11月26,27日(1)、2019年11月30日&12月1日(2)
 録音方式:ステレオ(DSD/セッション)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND


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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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