SACD 輸入盤

ヴァイオリン協奏曲、弦楽三重奏曲第1番 ダニエル・ゲーデ、ヴォイチェフ・ライスキ&ポーランド室内管弦楽団、トーマス・ゲーデ、セバスチャン・ゲーデ(+CD)

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TACETS246
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
SACD
その他
:
輸入盤

商品説明

ダニエル・ゲーデ/ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲

ウィーン・フィルや読売日本交響楽団のコンサート・マスターとして知られ、演奏ボランティア活動を通して日本でも広くファンを持つ1966年生まれの名ヴァイオリニスト、ダニエル・ゲーデによるベートーヴェン。兄トーマスと弟セバスチャン共に息の合った三重奏曲と伸びやかで豊かな音色が美しい協奏曲を収録したアルバムです。

TACETレーベルの音質へのこだわりがつまった商品です。この商品は下記の通り、特別な仕様と成っています。

この商品には2枚のDiscが入っています。
Disc1 - SACDハイブリッド
1. 三重奏曲(SACD + CD version)
2. 協奏曲(SACD version のみ)
※SACD Playerでは全曲(1と2)の表示・再生ができますが、CD/DVD Playerでは三重奏曲(1)のみの表示・再生と成ります。

Disc2 - CD
1. 協奏曲(CD versionのみ)のみ収録されています。

【収録情報】
ベートーヴェン:
1. 弦楽三重奏曲変ホ長調 op.3


 ダニエル・ゲーデ(ヴァイオリン)
 トーマス・ゲーデ(ヴィオラ)
 セバスチャン・ゲーデ(チェロ)

 録音時期:2018年4月20日、9月22日
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

2. ヴァイオリン協奏曲ニ長調 op.61

 ダニエル・ゲーデ(ヴァイオリン)
 ポーランド室内管弦楽団
 ヴォイチェフ・ライスキ(指揮)

 録音時期:2017年7月3-7日
 録音場所:ポーランド、ソポト、ステラ・マリス教会
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

 Disc1 = SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.1 SURROUND

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

プロフィール詳細へ

ベートーヴェン(1770-1827)に関連するトピックス

協奏曲 に関連する商品情報

おすすめの商品