CD 輸入盤

ミサ・ソレムニス ダニエル・ロイス&18世紀オーケストラ、カペラ・アムステルダム

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
GCD921124
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス
ダニエル・ロイス&18世紀オーケストラ、カペラ・アムステルダム


「ポスト=ブリュッヘン時代」へと突入したピリオド・オーケストラのパイオニア、18世紀オーケストラの音楽創造の旅路。ピリオド系の名オーボイスト、フランク・デ・ブライネとの『モーツァルト:オーボエ協奏曲』に続く「ポスト=ブリュッヘン時代」第2弾となる新録音は、オランダ古楽界の名匠ダニエル・ロイス(ルース)がタクトを執ったベートーヴェンのミサ・ソレムニス。
 古楽、合唱シーンでその手腕を発揮するダニエル・ロイスと自身が芸術監督を務める合唱団カペラ・アムステルダム、そしてソリストにはキャロリン・サンプソン、マリアンネ・ベアーテ・キーラント(シェラン)など古楽界を代表する名歌手たちを迎えるなど、ミサ・ソレムニスの演奏のために豪華な陣容を実現させた18世紀オーケストラ。「ブリュッヘン時代」から続く18世紀オーケストラのベートーヴェン演奏史の1部であると同時に、「ポスト=ブリュッヘン時代」の本格的な幕開けを告げるミサ・ソレムニスが登場。(輸入元情報)


【収録情報】
● ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス ニ長調 Op.123


 キャロリン・サンプソン(ソプラノ)
 マリアンネ・ベアーテ・キーラント(アルト)
 トーマス・ウォーカー(テノール)
 デイヴィッド・ウィルソン=ジョーンズ(バス)
 カペラ・アムステルダム
 18世紀オーケストラ
 ダニエル・ロイス(指揮)

 録音時期:2016年10月
 録音場所:ユトレヒト、ティヴォリ/ヴレーデンブルヒュ
 録音方式:ステレオ(デジタル)

収録曲   

  • 01. Kyrie
  • 02. Gloria
  • 03. Credo
  • 04. Sanctus
  • 05. Agnus Dei

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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