CD 輸入盤

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ジネット・ヌヴー、ロスバウト指揮、デゾルミエール指揮

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TALT002
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

音質の良さで定評ある仏ターラ・レーベルが
アルトゥスより新マスタリングで復活!
めざましい音質向上!
理想的なマスタリングでヌヴーがCD化。
貴重な写真も多数掲載!


活動休止状態であったフランスの名門ターラ・レーベルがアルトゥスの新マスタリングで復活いたします! 間違いなくオリジナルの音質を凌駕しており、素晴らしい復活と申せます。
 飛行機事故で僅か30歳の生涯をとじた悲劇の天才ヴァイオリニスト・ヌヴー最晩年の録音。ベートーヴェンは抜群の音質、ロスバウトの品格あふれる伴奏も聴きものですが、ヌヴーの音そのものの魅力がダイレクトに伝わってきます。
 デゾルミエールのブラームスも素晴らしいCD化で第1、第2楽章のエレガントな味わいが一転、終楽章の熱烈な白熱ぶりも忘れがたいものがございます。シュミット=イッセルシュテット盤との聴き比べも楽しいものがございます。まさにヌヴーを聴く喜び!
 解説には貴重な写真が多数掲載されており充実の内容です。(販売元情報)

【収録情報】
1. ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61
2. ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.77


 ジネット・ヌヴー(ヴァイオリン)
 南西ドイツ放送交響楽団(1)
 フランス国立放送管弦楽団(2)
 ハンス・ロスバウト(指揮:1)
 ロジェ・デゾルミエール(指揮:2)

 録音時期:1949年9月25日(1)、1948年4月25日(2)
 録音方式:モノラル(ライヴ)

 ディスクは国内プレスとなります。

内容詳細

1949年、飛行機事故で30歳で他界した伝説の女流。亡くなる間際の二種のライヴは、短命があらかじめ決められていたかのような、尋常ではない燃焼と緊張感が横溢する演奏だ。また、二種のインタビューも解説にあるが、特に亡くなる前月のものは涙を誘う。(白)(CDジャーナル データベースより)

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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